久しぶり。めぐみん(*^^*)だよー
いやぁ,やっとテストが終わりました……。今回の化学は有機の芳香族化合物が範囲だったんで、結構楽しかった(ノ`∀´)ノ ))))))●~*

TNT!
ピクリン酸!
テスト明けで謎のハイテンションなんです。許して、、


実は私,爆発物が大好きなんですよ(知ってた)

テストのせいでイベント回れてないのでイベント中にテストをやるなって言ってるダロォ!?,今回は手短に。私と同じ見解を示していた某メンバーがピクリン酸を紹介していたので,今回はTNTこと,2,4,6-トリニトロトルエンを紹介します。

え?前にやったことあるんじゃないかって?ごめんちょっとよくわからない


ハイというわけでTNTですが,非常に有名ですね。トルエンにニトロ基が3つ置換したアイツですが,まぁ爆発物のイメージがつよいですね

少し話が変わりますけど,ニトロ基の構造って難しいですよね。NO2って三角形みたいになっているイメージだったんですが,普通に枝分かれしていました。片方だけ二重結合でびっくりした

テスト勉強中にびっくりしたことシリーズ〜!!

PUBGモバイルが配信されてから2週間ぐらい経ちましたね。ドン勝食べてますか?

えー,やってる人は分かると思うんですけど,スタミナを回復するのに使うエナジードリンクと鎮痛剤。組み合わせによっては,飲み合わせるのはあまり良くないそうです。というかかなり危ないそうです。調べたら出てくるので気になる方はどうぞ(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-

幸いPUBGはそこまで現実に忠実ではないのでダイジョーブ。安心して飲もう

なんか話逸れまくったしTNTについて全然書いてないけど疲れたんでここまで。ちなみにTNTをニコニコ大百科で調べても全然情報がないから気を付けてね




最後に,画像貼り忘れてたんで,最近のお気に入り貼っときました

ここまで好みが分かれるモノもそうそうないと思うな。メンバー内でも聞いてみたい


それではまた来週!バーイ

どうもこんにちは、海苔お茶を探して東奔西走してるIkuです。

 

イベント期間中に試験をやるな!

 

いや、なんでもないです。

 

 

それはともかく、前回の記事でもやった挨拶をやりましょうか。

 

せーの

 

ピクリン酸!!

 

 

 

...

 

 

......

 

 

前回から変わりましたはい。

 

まあつまり前回と似たような感じで、

”普段から名前は言うけど、実物を見たことはない物質”

の写真を入手したので、ご紹介しようと思います。

 

という事で、書いてある通りのものです。

 

挨拶にも使った「ピクリン酸

 

ElementCreatorsでは工業編の爆発物に「トリニトロフェノール」という名前で収録されています。

そう、爆発物なんです。

エクスプロージョンッッ!!

 

授業で簡単に爆発物出していいのかな?

まあおそらく濃度を下げるとかで対策しているのでしょう。

 

写真には「ピクリン酸aq」と書いてありますが

aqというのはアクアの事で、ピクリン酸水溶液であることを示しています。

 

どうやらトリニトロフェノールは常温では黄色の結晶になっているらしいのですが、

それを水に溶かしたものが写真の液体になります。

 

とても綺麗な黄色で、無色透明のベンゼンに比べると見ていて楽しかったです。

 

CCレモンとかと混ぜてもバレなさそう

※絶対にやらないで下さい

 

 

と、今回はかなり内容が薄いですが

次回は久しぶりに「有機物命名の法則」シリーズのVol.3をやろうかなと考えています。

 

乞うご期待!!

 

 

 

 

 

 

 

どーも!人生をノリだけで生きているMr.です。
しかし!人生はノリだけでは生きていけないのです…。
そう。今は試験期間の真っ最中。
ブログなど書いている暇が無いのです。
というわけでちょっと私のノートを貼っつけて今回の記事は終わりにしようと思います。()



勉強なんてなかった。

前置きが見づらくなりましたが、そんなわけで今回はグルコースについて解説していこうと思います。
グルコースはヘキソース(炭素が6個ある糖類)およびアルドース(C:H:Oが1:2:1になる糖類)に分類されます。
他にも似たような構造の物質が有名って事はそういう構造を取りやすいってこと。つまり安定な物質なんですね。
糖類の中だとこれが一番安定だと思います。

そんなわけで生物達は皆、これは便利だと細胞呼吸に使うようになったわけです。

このようにエネルギーとして重要な役割を持つグルコース、植物なんかはこれをいっぱいくっつけてまとめたデンプンを自身の内部に貯め込みます。
ただ、デンプンは水に溶けないのでそのままだと消化に悪いです。お米を炊かずに生米のまま食べる所を想像してもらえればわかりやすいと思います。いかにもお腹壊しそうですよね。(笑)
そこで熱と水を加えて糊化する事によってデンプンの構造を一部変化させて消化しやすくしているんです。

そう、人生はノリだけでは生きていけないですが、
糊(ノリ)が無くては生きていけないのです!
(言いたかっただけ。)


また、グルコースは血液の中にも一定量含まれており、これが多すぎると糖尿病や高血糖症、少なすぎると逆に低血糖症と呼ばれるわけです。
前者の場合は糖の摂取を控えたりインスリンを投与して血糖値を低下させたりするんですが、
後者のような場合、医薬品としてグルコース(その際は大抵ブドウ糖と呼ばれる)が用いられるケースがあるそうです。普通の砂糖(主にショ糖)よりも吸収が早いからだとか。
ブドウ糖って聞くと砂糖の仲間って感覚があったのでそれが薬になるのかー、ってちょっと意外でした。
良薬口に甘しって事もあるんですねー。


今回の記事はここまで。
元々グルコースから繋げて勉強するつもりだったのに全然勉強できなかったなー。()
え?試験はどうするのかって?
そんなものはなかった。いいね?
ちなみに紛らわしいネタを突っ込んだので事前に断っておくと、「糊化」は「のりか」とは読みません。「こか」と読みます。だからなんだって話だが。

それじゃあまたねー。(・ω・)ノシ