押入れの収納用品は色々と充実していますが、まず何を入れるか考えてから、
しっかりサイズを計って購入しましょう。
中板までの高さは、公団、関東間、中京間と違います。
この時、奥行きが74cmの↑のような引き出しタイプを選ぶと、一見沢山入って便利そうですが
奥のモノが取り出しにくく何が入っているか忘れてしまうことになりがち。
また、沢山入れすぎると引き出しは引っかかるので使いにくいです。
シーズンオフの衣類を収納するなら
- テンマFits)ロックス740L(3個入)(ケース販売)天馬フィッツシリーズ
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↑こちらのタイプがおすすめ!
重ねられるし、一番下にキャスターをつければ、押入れからも取り出しやすいです。
日常よく使う洋服やシーツを収納したい時は、
↑こちらは、引き出しを引っ張っても倒れず、使いやすいサイズ。
また、奥に30cm以上空くのでシーズンオフの扇風機やストーブが仕舞えます。
キャスターが付いているので、出し入れも便利。
押入れの高さに合わせて4段タイプもあります。
入れるモノに合った収納用品を使うと、散らかりにくい部屋になります。