便利な棚の高さと不便な高さを考えて収納していますか?
腰から胸の高さは、一番使いやすい高さです。
お店に入るとロッカーや下駄箱で皆が使っている高さです。
無意識に体が選んでるんですね。
自宅の棚でも、頻繁に使うモノを収納することで、取り出しやすく片付け易い体感が出来ます。
屈まなくても、手を挙げなくても置ける高さを意識してモノの配置を考え直してみましょう!
案外、普段使われていないモノが、何年も便利な場所を占領していませんか?
食器棚でしたら、毎日使う茶碗やお皿、カップをこの高さに収納しましょう!