叔母がデイサービスに行きたいと言う
そこに繋げるまでに
いろんな人に助けてもらいながら
ケアマネージャーさんを紹介してもらえた
デイサービスに行くには
色々条件があり
車に乗ることは非該当になってしまうと知った
この田舎でひとり暮らし
車がないと何かと不便
いつもいつも私がつれていくわけにも行かない
強制はしないけど
免許返納の方向で…と、叔母に話すと
『じゃあもし私がふとあれがほしいとなったら
どうすればえんで? 我慢せないかんの?』
『ケアマネに私が嘘をつけと言うんで?』
そんな風に言われた
叔母の立場なら当然の話だ
ただデイサービスに行くには
認定を受けなければならず
今は健康とはいえ 高齢な叔母に
現状を知ってもらわないといけない
私の立場からすると
デイサービスに行きたいと言うから
面談まで漕ぎ着けて
文句ばかり言われても…って
『やってあたりまえ』
VS
『引き受けたからにはやらなくては…』
毎日毎日叔母のことで
いろんな人から連絡がきて
その都度叔母に会いに行って説明する
その繰り返し
とにかく やるしかない
ほどほどに…
今はもうすぐ1時
今夜もグル活始まった
癒される
かなり眠いけど(笑)
