ちょうど12時
手術が始まりますと病院から電話

もうここからは 信じて待つのみ

手術が無事終わるまで
病院の近くで待機

病院にくる道中

どうやってクルが生まれてきたのか
どれだけ嬉しかったか

病気の説明
お母さんとしての決意 等々

本人(犬)はどう思ったかはわからないけど
とにかく 
あなたがどれだけ大事な存在かという事を
ずっと話していた

私がただ 落ち着きたかっただけかも…

今 海の見える小さなレストランで
このblogを書いてます


クルが頑張ってるのに
私はのんきにここにいていいのか?

これからの事だけを考えよう

あ、待てよ?…

相変わらず  頭の中が騒がしい

この半月 クルのお陰で 
いやというほど 
愛犬たちの存在の大きさを実感した


手術が始まって約一時間

今 クルはどんなことを考えてるんだろう…