さてさて、そろそろiPhone携帯の記事も減ってきているような気がしますが、

今回はケースについて紹介をします。


iPhoneは、ストラップが付けられず、ツルツルしているので結構落としそうです。ダウン


そんなiPhoneを守るべくケースの紹介をします。


TUNESHELL Plus for iPhone 3G


TUNE

Plusになる前は、タッチパネルであるが故、画面だけむき出しでしたが、

Plusになって液晶もカバーする構造に。

ユーザーのレビューもなかなか好評で、おススメの一品です。

ただし、プラスチックケースだと、隙間からごみが入った場合、

逆に本体を傷つけてしまう可能性もあるので、定期的なお手入れが必要です。

ちなみに、TUNEWEARという白い文字は、現在のLOTでは後プリントっぽいようですので、

落とすことが可能なようですので、デザインを邪魔することもないようです。



FocalPointComputer PRIE Ambassador for iPhone

FocalPointComputer PRIE Ambassador for iPhone TUN-PH-100009

¥6,780
Amazon.co.jp
FocalPointComputer PRIE Ambassador for iPhone TUN-PH-100007
¥7,480
Amazon.co.jp
FocalPointComputer PRIE Ambassador for iPhone TUN-PH-100010
¥7,980
Amazon.co.jp

FocalPointComputer PRIE Ambassador for iPhone TUN-PH-100006

¥7,480
Amazon.co.jp

こちらは、通常のケースですが、フックがついているため、

ベルト部にかけたりできます。

若干きつめの仕様!?のようですが、裏面にはカード入れがあるため、

そこにICカード(PASMOなど)を入れておけば、偽おさいふケータイですにひひ

ただし、画面以外は完全にカバーされるので、せっかく16GBの白モデルの

背面を気に入っている人はオススメできないです。


Zagg invisibleSHIELD


Zagg

続いてが、一番オススメな商品。

まだ日本での取り扱いは少ないはてなマークみたいで、私は直接輸入して購入しました。


こちらは、0.2mmのポリウレタンフィルムを使った商品であり、

透明なため、見た目の変化がほとんどないです。

さわり心地が、なんと表現したらいいのか、サランラップのような感じなので、

滑りにくくなります。

実際、とても傷がつきにくい商品で、動画をみてもらえればわかるかと思います。


商品の説明


貼り方に少しコツが必要ですが、うまく貼れれば、角を含めてほとんど保護できます。

私も2度目で、そこそこ納得な貼り付けができましたあせる


両面タイプを買ったものの、背面しか使っておらず、表面はアンチグレアの保護フィルムを使っています。

理由は、表面がテカテカすると、ものすごく指紋が目立つためです。


このケース(と表現していいのかわかりませんが)を使えば、白iPhoneもそのまま、

でもこっそりカバーされているので、とてもオススメ!!


弱点は、日本での購入がまだ難しい点。

オフィシャルHPから購入ができます。

輸入で、私は早くほしかったので、飛行機便で送ってもらったので、

$25と、送料$17の合わせて$42(≒4500円程度)でした。

(3週間待ってOKであれば、送料が無料です)

ただ、一部日本のネットでも販売があるようですし、

意外とお手ごろはYahooオークションでも数点出ているようです。

(これで買った方が安かったなぁガーン)

ヤフオクでの出品一覧


ということで、今回はオススメケースの紹介でした。

iPhoneを使っていて、早3週間。

音楽もちょくちょく聴くのですが、やはり不便なのは再生・停止・曲送りなどの動作をするためには、

必ずiPhoneを操作しないといけない点ガーン


電車など、携帯をいじっている状態であればいいのですが、歩いている時など、

バッグやポケットに入れていると、わざわざ出さないと何もできないという不便さ。


ということで、悩んでいたv-moda vibe duoを買ってみました。


v-moda

ケースは、プラスチックがみっちりと接着されていて、開けるのにハサミがないとつらいです。



まずは、操作性について。


v-moda2 v-moda3

上の写真のように、右の耳もとに、小さいコントローラー(右写真)があります。

そこにボタン1つとマイクがついています。

できる操作は、何も操作されていない状態だと、

・音楽再生(1回押し)

・音楽停止(再生中1回押し)

・曲スキップ(再生中2回早押し)


着信時は、両耳から着信音が流れ、音楽再生中であれば音楽は徐々にミュートしていきます。

それで、

・通話(1回押し)

・通話終了(通話中1回押し)

音楽再生中で着信したのであれば、通話終了すると、また音楽の再生が始まります。


残念だったのは、リモコンでリダイヤルだけでもよかったのですが、発信できない点。

普通こんな使い方をする人はいないと思いますが、私はBluetooth設定にしておき、


・同じボリュームでの音がv-modaの方が大きい(1ボリューム分位)

・低音はv-modaの方が強い

・音のクリア感は、EX90SLの方が上


ということで、私としては好きな音でした。結局iPhoneを聴くところは、

音のクリアさを感じる場所で聞くことが少ないので。。。


ケーブルに関しては、ネロを買ったので、やわらかい糸のような素材で、確かに絡みにくい感じです。

クロムもデザインは好きだったのですが、絡まる方がいやなのであせる


残念なのは、イヤフォンを入れるケースがいまいちなこと。


v-moda4
ケースが良くも悪くもコンパクトなので、結構イヤフォンを入れるのがきつい感じがします。

これは、EX90SLの方が上ですね。


EX90SLのケース↓
EX90SL


ということで、値段は15000円前後で売られていますので、ちょっと高めですが、

操作が面倒・・・加えて付属のイヤフォンでは低音が物足りないという方は、ぜひおススメです。


フォーカルポイントコンピュータ v-moda vibe duo ガンメタルルージュVMO-EP-000022
¥12,590
Amazon.co.jp
フォーカルポイントコンピュータ v-moda vibe duo ネロブラック VMO-EP-000017
¥12,590
Amazon.co.jp
V-moda v-moda vibe duo フラッシュクロム VMO-EP-000018
¥12,980
ValuMore!(バリューモア)







PLANTRONICS Bluetooth ワイヤレスヘッドセット Discovery 655
¥12,500
Amazon.co.jp

このヘッドセットをリモコンに使って、ボタンを二度押しするとリダイヤルになるので、

リダイヤルが出来たら、ヘッドセットを終了させ、イヤフォンで通話してますあせる

(Bluetoothヘッドセットとイヤフォンでは、通話はヘッドセットが優先されてしまいます)


さて、肝心の音質ですが、今まで、SONYのMDR-EX90SLを使っていましたので、

それとの個人的な感想を含めて。まだエージング中なおで、それも踏まえてお読みいただければ。

一部昨日ネット上で話題になっていましたが、iPhone 3Gをモデム化してしまうというアプリが登場しました。
NetShareというアプリで、昨日いったん公開されるも、すぐに削除され、しかしソフト会社がAppleに反論し再度復活したようです。
このソフトは、iPhoneのFirmwareを改変することなく、Apple公認ソフトであるところが驚きです。

どういったことができるかというと、例えばPCでネットに接続させようとした際には、SoftbankはHSDPA(高速通信:3.6Mbps以上)対応のサービスがないので、DoCoMoであると、
PC⇔(USB/Bluetooth)⇔携帯(HSDPA)⇔ネット
という接続を介し、料金としては月に1万円程度かかります。(定額サービス申し込み時)

しかし、iPhoneのソフトを使うと、iPhoneをダミーサーバーのように見せかけ、iPhoneの
3Gサービスを接続させ、iPhoneのWi-Fiを使って、PC上から
Wi-Fiを使ってネットにアクセスができるようになります。
PC⇔(Wi-Fi)⇔iPhone(HSDPA)⇔ネット

価格は1200円と、ちょっとお高め、加えてOfficialといえど、かなりグレー感を感じるソフト。
Softbankが、PC用の高速定額を認めていないのは、Softbank自身がまだまだ帯域不足な点を認識しているため、PC用に開放してしまったら、ネットワークが厳しいため、とインタビューで答えていました。
(すいません、、、その記事が見つからないです。。。)

ということで、果たしてSoftbankでiPhoneの定額プラン内にこのソフトを使った場合に
収まるのか、それとも別途請求になってしまうのか、今後どうなるか不明なソフトです。
もし気になった方、1200円がもしかしたら無駄になるかもしれないけれども気にならない方は、
今のうちにダウンロードするといいかもしれないです。
アクセスはこちら↓
クリック(iTunesに直接つながります)

iPhoneの記事自体、あらゆるところで見かけるかと思います。
私も、いろいろ参考にさせてもらっている記事なんかもあるわけですが、
あまりみかけていない不満点を。

私は、MobileMEをPCで使っているのですが、
特に、スケジュール機能を重視しています。
〔もともとOutlookとの同期が目当てだったので〕
しかし、それができなかったので、MobileMEを
使っているわけですが、MobileMEでしかできない事、
iPhoneでしかできないことがあり、まだまだだな、と。
具体的には、MobileMEでしかできないことは、
・スケジュールに、電話帳からの誕生日を表示できる
・to doが設定できる
iPhoneでしかできないこと
・スケジュールの通知設定

あとは、やはりまだMobileME自体が不安定なので、
入力ができず、一旦画面の更新などをしないと
動作を受け付けなくなることがある〔頻繁〕
MobileMEへ写真を送っても、リサイズされている天ですかね。

これが改善してくれれば、そこそこいいんですが。。。

うわさでは、iPhoneのFirmware2.1のベータ版が配布され、
そこにはコピー&ペーストがあるとかって話もありますが

とにかく、多くの人が改善版を期待しているので、
早くリリースしてほしいですね。

最近は、ポットに変わり、T-fal電気ケトルが人気です。

日本メーカーも黙っておらず、T-falは転倒してしまうと沸騰がこぼれる可能性があるため、

それを改善した電気ケトルなども発売されています。

電気ケトルの便利さといえば、少しお湯を沸かすのであれば、

短時間で沸かすことができる点。

実際は、火力が強いコンロであれば、時間的にはそれほど変わらず沸かすことができますが、

ただし、コンロですと火を使ってるので、

お湯が沸いたら火を止める

という作業が必須になります。

ということで、手軽にお湯を沸かせるというのが人気の秘密でしょう。

しかし、欠点が、お湯を沸かすことしかできない点。


そんな電気ケトルと電気ポットのいいとこどりをした商品が発表されました。


『マイコン沸とう電動ポット』(CD-ZS15型)
Pot
http://www.zojirushi.co.jp/corp/news/2008/080723/CDZS.html


こちらは、通常のポットが900W程度で沸騰させていたものを、1200Wまで

パワーアップさせつつも、保温もできるという優れモノ。

(ちなみに、T-falは1250W)

希望小売価格は15750円なので、実売では12000円前後でしょうか。

発売は8/21と少し先です。

もちろん、電気ケトルのように沸騰後はOFFするモードもあるようで、

電気ケトルはほしいけど、保温もあってくれれば。。。という人にはおススメです。