今回の発表は、Sandy Bridge搭載モデルになります。
私としては、HPのNoteはかなりお手頃価格なため、興味があるのですが、
これまでのお手頃モデルは、USB3.0が搭載されておらず、拡張の綱のExpressCardも未搭載だったため、
今後主流になりそうなUSB3.0が搭載出来ないというので、購入にはためらっていました。
が、今回のモデルではUSB3.0に対応してきました。
ところが、HPを見ると、dv6-6000のプレミアムラインはUSB3.0という記載がありますが、スタンダードラインはUSB3.0の記載がありません

その代わり、eSATA搭載となっています。
が・・・

これを見ていただいて分かるとおり、これってLANポートでは

スペックを見る限りでは、やはりどちらもUSB3.0は搭載しているので、記載ミスの気がします。
とすると、スタンダードモデルの49800~というのは魅力的な値段です。
しいていえば、MMCなんてカードを今更使っている人はいないだろうから、MMCの代わりにMemoryStickにするとか、もう一段上の解像度の液晶を使って欲しかったとか、13インチでこのSpecのものを出して欲しいなどはありますが、おおむね満足の仕様です。
HPが魅力的なPCを発表した今、低価格帯で攻めるASUSがどんなモデルを出してくるかが楽しみです。

のNintendo 3DSが予約解禁になりました。





