みなさん、スマホを持たれて思うことは、

バッテリーが全然持たない、ということでしょう。

カタログで、○百時間というけれど、むしろどうやったらどんな

電池が保つか教えてほしいと思ったこともあるでしょう。


そんな方のために、役立つバッテリーなどの紹介です。


まずはこちら。

@TREND 【マルチカラーシリーズ】変換コネクタ連結‼ 紛失防止‼ - 3in1 Apple.../合同会社東京先端網(TokyoTrendNetwork,LLC.)
¥2,980⇒617円
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miniUSB ⇒ microUSB ⇒ Apple Dock(30pin)

が一体化したケーブルです。

昔買った機器などは、miniUSBのものもあるでしょう。

そんな方には、こちらをもっておけば、

miniUSB、microUSB、Apple Dockを使った充電が出来ます。


ただし、一点注意していただきたいのは、私はiPad mini用に

microUSB ⇒ Lightningに変換しているのですが、

コネクタを連結させているため、内部抵抗が高いのか、

たまに充電が出来ないことがあります。

二台あるiPad miniどちらでも同じだったので、本体起因ではないと思います。

iPhone5は保っていないので分かりませんが、Lightningケーブルを使われる方は、

その点をご注意下さい。


Apple Lightning - 30ピンアダプタ MD823ZM/A/アップル
¥2,800
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さて、このケーブルがあれば、ほとんどの機器に対応出来ます。

残るはバッテリーです。


持ち運ぶのに、やはり薄型の方がかさばらなくていいかと思います。

けれど、そこそこ大容量がほしいという方は、こちらがおすすめです。


SONY スマホ用USB出力機能付 薄型FLATタイプポータブル電源 3500mAh ケーブル.../ソニー

¥3,855円
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薄さ9mmで、3500mAhあり、最大1.5A出力が可能。

USB端子は1つになります。

これがあれば、現状のスマホはほとんどの機種がフル充電出来ます。


しかし、もっと酷使して使う方には、もっと大容量をという方はこちら。

Anker Astro PowerBank 10000mAhの大容量モバイルバッテリー スマホ.../Anker
¥7,980⇒2,999円
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こちらは、10000mAhあります。

スマホ3~4回フル充電出来ます。

USB端子は2つあり、2ポート合計3A。

ただし、大容量になると、バッテリーの充電にも時間がかかるようになりますので、注意して下さい。


さて、もう一つ。

USB充電するために、コンセントを使ったけど、コンセントが一つしかなく、

コンセントに空きがなくなってしまう。。。

という方におすすめなのは、こちら。

iBUFFALO 【iPhone5,iPhone4S動作確認済】 USB充電器 2ポートタイプ.../バッファロー
¥1,806⇒744円
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こちらは、AC電源ポートと、USBポート x2 を追加してくれるアダプタです。

71.5mm x 68.0mm x 20.5mm

のサイズ感。

USBに関しては、2ポート最大1Aなので、少し電流は小さめです。


サイズが少し大きくなってもいいから、電流がほしい方はこちら。


ELECOM USB充電ポート付タップ iPad/iPad 2/iPhone5/4S/4/3G.../エレコム
¥2,415⇒1182円
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こちらは、USBが1ポートになってしまうのですが、2Aの出力が可能ですので、

タブレットなども安定して充電出来ます。

80mm x 64mm x 22mm と、少し厚めです。


いやいや、2AクラスでUSB2ポート欲しいという方もいるでしょう。

その場合は、こちら。

サンワサプライ USB充電タップ型ACアダプタ(出力2.1A×2)ホワイト ACA-IP25W/サンワサプライ
¥2,520⇒1254円
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USBポートを2つ持ち、合計2.1Aとなります。

タブレットとの同時充電は出来ない場合がありますが、

スマホ2台などは問題なく出来ます。

80mm x 64mm x 21.5mm

と、そこそこのサイズ感です。


最後に、少し延長ケーブル的なものが欲しいという方はこちら。

USB電源ポート付タップ コード付/0.5m(00-1197)/オーム電機
¥1100円
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USBx2ポートで、合計1Aと少し少なめですが。


さて、これまでは電気頼りでしたが、次はソーラー

いざというときというのは、いつ来るか分かりません。

電気がないと、スマホも何も充電出来ません。

そこで、ソーラー充電器があれば、太陽さえあれば、充電が可能です。

そこで、ソーラー充電器の紹介です。


GOAL ZERO ポータブルソーラー発電機 NOMAD 7 スマートフォンも太陽光でソーラー.../GOAL ZERO
¥10,479⇒7152円
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こちらは、実際私も使っている商品です。

大きさ的には、折りたたんだ時に、ちょうどiPad miniと同じ位のサイズになります。

こちらは、USBポートx1(MAX 1A)、12V、Guide 10 Plusというバッテリー専用のコネクタ

の3種類あります。

充電効率でいうと、Guide 10 Plusという専用のものが7W出力で最高です。

USB端子は、5V/1Aですので、5W程度と少しロスがありますが、1Aあります。

ただし、ソーラーですので、日差しに左右されます。


実際のレビューは、ものすごい詳しいレビューがありますので、

こちら を参考にしてみて下さい。


実際使った印象としては、先日大雪の翌日晴れの日、

日差しに対して若干角度をつけた充電で、

iPhone4Sが1時間で40%程度の充電でした。2.5h程度でフル充電という計算でしょうか。

垂直に当たるように心がけ、夏であれば、もっと早いでしょう。


車内は、ガラスが紫外線カットなどガラスにされているため、

充電出来ない可能性があります。

基本は直射で当てることが前提だと思ってもらえれば。


また、曇りになりますと、充電(電力)がStopすることがあります。

その場合、スマホに直接充電していると、画面がそのたびにON/OFFを繰り返すので、

非常に充電効率が悪くなる可能性があります。

ですので、出来ればバッテリーなどに充電するようにした方がいいかと思います。


また、注意していただきたいのは、同じ型番のNOMAD7というものなのですが、

マイナーチェンジをしています。


Something New情報局-NOMAD7-1

こちらが改良前。改良前は、ソーラーパネル側にポケットがあります。

ポケットに色々詰めると、閉まらなくなるというオチ。

また、USBが0.5A出力になっています。



そして、こちら↓が改良版

Something New情報局-Nomad7-2

パネル裏側にメッシュのポケットが付いていますので、

パネルを閉じた状態で、色々荷物を入れることが出来ます。

私は、ここにバッテリーなどを入れています。


購入する際には、ご注意下さい。




ちなみに、こちらは一回り小さなものになります。

GOAL ZERO 高効率コンパクトソーラー充電器 GUIDE 10 PLUS Mobile .../GOAL ZERO
¥8908円
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NOMAD3.5という型番になります。

USB出力が0.5Aですので、ちょうど半分です。

手軽さ優先の方はこちらのタイプもいいかもしれません。

さて、ソーラーと聞いて、ソーラーパネルを使えば、

電気代がお得になるんじゃないの!?と思う方もいるかと思います。

実際は、スマホの充電の電気代というのはそれほど高い値段ではなく、

フル充電で0.3円程度なのです。

毎日フル充電しても、1年で、0.3x365=110円程度にしかなりません。

ですので、単に電気代を浮かせたい、という方は、この商品を70年近く使わないといけませんあせる

実際は、ソーラーパネルも、年を追うごとに、効率が少しずつ落ちてきますので、

元は取れないと考えない方がいいと思います。

あくまで、非常用、としてお考え下さい。

NOMAD7の大きさは、ちょうど

iPad mini程度のパネル x 2 で、スマホが3時間程度でフル充電(HPには4時間とあります)です。

パネルの面積と、出力は基本的には比例しますので、パネルの小さなもの

例えばバッテリーにソーラーパネルが付いたようなものの場合、

例えばiPhone4S程度のサイズのパネルが付いた充電器の場合、

電力として1/6程度しか発生出来ません。

ですので、ざっくりでいうと、スマホのフル充電に24時間程度フル充電にかかります。

太陽は24時間出ておらず、長くて12時間ですので、丸二日かかる計算です。

かなり気長に待つ必要があるので、本当の緊急時には、あって良かったと思うかもしれませんが、

普段使いとしては、実用レベルではないかな、と思います。

ソーラー充電器を購入される場合は、ソーラーパネル自体での充電時間などを参考にされて下さい。

(実際の充電能力は、パネルの効率、電圧変換の効率など、様々な要素が絡み合いますが、

 そこは無視したとして)



なお、上記2つの製品は、あくまでUSBへの充電が基本です。

が、それより上のクラスになると、直接は無理ですが、バッテリーを介して、

AC電源としてソーラーパネルを使うことが出来るようになります。


GOAL ZERO 高出力コンパクトソーラー Nomad 13.5 Solar Panel (.../GOAL ZERO
¥18,268円
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GOAL ZERO ポータブル電源 Escape 150 Power Pack 正規代理店アス.../GOAL ZERO
¥21,005円
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NOMAD13.5は、数字の通り、NOMAD7の2倍の力だと思ってもらえればいいです。

(ただしUSBは0.5Aなので、能力が低いのですが・・・)


こちらを使って、Escape150を充電すると、Escape150は150Whで、

NOMAD13.5でおよそ12時間でフル充電出来ます。

150Whは、Macbook Pro Retina 15インチだと、およそ2回フル充電出来る数字です。


ただし、ここでも問題が。

150Whの電気代は4円程度。

このバッテリー自体の寿命が500~1000回ですので、寿命を750回として、

4x750=3000円程度しか電気代を稼ぐことは出来ませんので、あしからず。



というわけで、今回はスマホ用充電グッズの紹介でした。

予定通り、本日DoCoMo春モデルが発表されました。


ほぼ事前の噂通りでしたので、機種の紹介は他のページをご参照下さい。

端末的には、FULLHDのモデルが多数出てきており、

現状のAndroid端末の最高Specのモデルが勢揃いといったところでしょう。

まさに、先日の記事の、Softbank/auがiPhone一辺倒になってしまったため、

iPhone以外ほとんど魅力的な端末がない、という状態になってしまった感じがします。


参考までに、一番人気になると思われるSO-02Eは、

1/23(水)予約開始です。

本体価格:77280円

月々サポート:新規・機種変 1995円(47800円)、MNP:3675円(88200円!)

MNPは、本体代が完全に浮く値段ですね。

人気機種になると思いますので、手に入れたい人はお早めの予約をした方がいいかもしれないです。


MEDIAS Wも期待していたのですが、

Yahooのこの記事がとても気になりました。

こちら

意外とって・・・あせる

やはり一世代前のCPUですから、

サクサクヌルヌルとはいかなかったのでしょうね。。。

う~ん、興味はあったのですが、やはり次世代に期待でしょうか。

4.7インチ位で、FULLHDx2だとかなり魅力が増しますね。


ところでところで、、、以前ドコモは、2013年1月より、

SPモードメールのクラウド化を開始するとアナウンスがありました。

こちら


今回の発表で何か語られると思っていたのですが、全くスルーでしたねあせる

個人的には、どういったサービスになるのか一番楽しみにしていたのですが。。。

が、まだ1月は残りありますので、発表されることを期待して。。。






GOAL ZERO ポータブルソーラー発電機 NOMAD 7 スマートフォンも太陽光でソーラー.../GOAL ZERO
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GOAL ZERO ポータブル電源 Escape 150 Power Pack 正規代理店アス.../GOAL ZERO
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※モバイル非対応



先日記事を書きましたが、詳細な情報が出てきましたね。


ただ、あくまで2ch情報ですので、信じるか信じないかはお任せです。


Xperia Z SO-02E


OS:Android 4.1.2
サイズ:約139×71×7.9mm、質量146g ディスプレイ:約5インチ フルHD
プロセッサ:APQ8064 1.5GHz
メモリ:RAM 2GB、ROM 16GB、microSD 2GB microSDHC 32GB microSDXC 64GB
カメラ:背面に1,310万画素Exmor RS、前面に220万画素
バッテリー:2,330mAh
充電時間:約160分
静止時待受時間:480時間(3G) 420時間(LTE)、380時間(GSM)
通話時間:640分(3G)、580分(GSM)
その他 ワンセグ エリアメール 防水 防塵  NFC おサイフケータイ 赤外線、Xi(下り最大100Mbps /上り最大37.5Mbps)
カラバリ:ブラック ホワイト パープル


Optimus G Pro L-04E

OS:Android 4.1

サイズ:約139×70×10mm、質量160g

ディスプレイ:約5インチ フルHD

プロセッサ:APQ8064 1.7GHz

メモリ:RAM 2GB、ROM 32GB

カメラ:背面に1,320万画素、前面に240万画素

バッテリー:3,000mAh

充電時間:約230分

静止時待受時間:480時間(3G) 430時間(LTE)、480時間(GSM)

通話時間:940分(3G)、820分(GSM)

その他 NOTTV、赤外線、ワンセグ おサイフケータイ エリアメール Xi(下り最大100Mbps /上り最大37.5Mbps)

カラバリ:ブラック ホワイト

Ascend D2 HW-03E


OS:Android 4.1

サイズ:約133×67×9.9mm、質量140g

ディスプレイ:約4.7インチHD、水滴クリアタッチパネル搭載

プロセッサ:Hisilicom K3V2 1.5GHzクアッドコア

メモリ:RAM 2GB、ROM 32GB 、microSD 2GB microSDHC 32GB

カメラ:背面に1,310万画素Exmor RS、前面に100万画素

バッテリー:2,150mAh

充電時間:約150分

静止時待受時間:未定(3G) 未定(LTE)、未定(GSM)

通話時間:未定(3G)、未定(GSM)

その他 NOTTV、赤外線、ワンセグ、おサイフケータイ、エリアメール、防水・防塵、Xi(下り最大112.5Mbps /上り最大37.5Mbps)

カラバリ:ホワイト

ELUGA X P-02E


OS:Android 4.1

サイズ:約139×68×9.9mm、質量152g

ディスプレイ:約5インチフルHD

プロセッサ:APQ8064 1.5GHzクアッドコア

メモリ:RAM 2GB、ROM 32GB 、microSD/microSDHC/microSDXC(最大64GB)

カメラ:背面に1,320万画素、前面に130万画素

バッテリー:2,320mAh

充電時間:約180分

静止時待受時間:400時間(3G) 370時間(LTE)、320時間(GSM)

通話時間:600分(3G)、590分(GSM)

その他 NOTTV、赤外線、ワンセグ、おサイフケータイ、エリアメール、防水・防塵、Xi(下り最大100Mbps /上り最大37.5Mbps)

カラバリ:ブラック、BlueGreen


ARROWS X F-02E


OS:Android 4.1

サイズ:約140×69×10.3mm、質量157g

ディスプレイ:約5インチフルHD

プロセッサ:Tegra 3 1.7GHzクアッドコア

メモリ:RAM 2GB、ROM 32GB 、microSD/microSDHC/microSDXC(最大64GB)

カメラ:背面に1,630万画素Exmor R、前面に130万画素

バッテリー:2,420mAh

充電時間:約180分、260分(卓上ホルダ装着時)

静止時待受時間:620時間(3G) 400時間(LTE)、420時間(GSM)

通話時間:520分(3G)、690分(GSM)

その他 NOTTV、赤外線、ワンセグ、おサイフケータイ、エリアメール、防水・防塵、Xi(下り最大100Mbps /上り最大37.5Mbps)

カラバリ:ブラック、ホワイト


MEDIAS W N-05E


OS:Android 4.1

サイズ:約136×64×12.2mm(最厚部約12.2mm)、質量183g

ディスプレイ:4.3インチqHD×2(2画面折りたたみ式端末)

プロセッサ:MSM8960 1.5GHzデュアルコア

メモリ:RAM 1GB、ROM 16GB 、microSD/microSDHC(最大32GB)

カメラ:背面に810万画素

バッテリー:2,100mAh

静止時待受時間:630時間(3G) 460時間(LTE)、480時間(GSM)

通話時間:未定(3G)、未定(GSM)

その他:Xi(下り最大100Mbps /上り最大37.5Mbps)

カラバリ:ブラック


MEDIAS X N-04E


OS:Android 4.1

サイズ:約136×68×10.4mm、質量155g

ディスプレイ:約4.7インチHD

プロセッサ:APQ8064 1.5GHzクアッドコア

メモリ:RAM 2GB、ROM 32GB 、microSD/microSDHC(最大32GB)

カメラ:背面に1,310万画素、前面に130万画素

バッテリー:1,980mAh

充電時間:約200分

静止時待受時間:430時間(3G) 350時間(LTE)、330時間(GSM)

通話時間:550分(3G)、610分(GSM)

その他 NOTTV、赤外線、ワンセグ、おサイフケータイ、エリアメール、防水・防塵、おくだけ充電、Xi(下り最大100Mbps /上り最大37.5Mbps)

カラバリ:ブルー、ホワイト


AQUOS PHONE EX SH-04E


OS:Android 4.1

サイズ:約128×64×10.9mm、質量145g

ディスプレイ:約4.5インチHD、CGシリコン系

プロセッサ:APQ8064 1.5GHzクアッドコア

メモリ:RAM 2GB、ROM 16GB 、microSD/microSDHC(最大32GB)

カメラ:背面に1,300万画素、前面に120万画素

バッテリー:2,000mAh

充電時間:約200分

静止時待受時間:370時間(3G) 350時間(LTE)、340時間(GSM)

通話時間:550分(3G)、610分(GSM)

その他 赤外線、おサイフケータイ、エリアメール、防水・防塵、おくだけ充電、Xi(下り最大100Mbps /上り最大37.5Mbps)


Xpeira Tablet Z SO-03E


OS:Android 4.1

サイズ:約172×266×6.9mm(最厚部約7.2mm)、質量495g

ディスプレイ:約10.1インチWUXGA(1,920×1,200)、Reality Display

プロセッサ:APQ8064 1.5GHzクアッドコア

メモリ:RAM 2GB、ROM 32GB 、microSD/microSDHC/microSDXC(最大64GB)

カメラ:背面に810万画素Exmor R、前面に220万画素

バッテリー:6,000mAh

充電時間:約200分

その他 NOTTV、ワンセグ、エリアメール、防水・防塵、NFC、Xi(下り最大100Mbps /上り最大37.5Mbps)

カラバリ:ブラック、ホワイト


Huawei dtab

OS:Android 4.1

サイズ:約176×257×9.9mm(最厚部約9.9mm) 、質量610g

ディスプレイ:約10.1インチフルワイドXGA

プロセッサ: Hisilicon K3V2T 1.2GHz クアッドコア

メモリ:RAM 2GB、ROM 32GB 、microSD/microSDHC’(最大32GB)

カメラ:背面に300万画素、前面に130万画素

バッテリー:6,020mAh

充電時間:約200分

カラバリ:シルバー


ここで注目されるのは、ここにきて急に噂され出したSO-03Eですね。

10インチタブレットながら、495gと軽量化されています。

最薄部と最厚部が若干差があるのは、これまでのデザインの踏襲なのでしょうか?

Xperia Zでは、カメラ部を出っ張らせないことに拘りを持ったということだったので。。。


また、MediasWが、Dualコアという噂のようで、ちょっとガッカリです。

世代的には、一世代前のSpecになってしまいますからね。。。


何はともあれ、発表まであと2日。

おそらく、ドコモメールなどの詳細も発表されることでしょう。

そして、まさかのiPhone5の発売も!?


とにかく、あと2日、楽しみに待ちたいと思います。



産経のニュースで、タブレット市場において、
Apple(iPad/iPad mini)をASUS(NEXUS7など)が上回ったとのことです。
シェアとして、40.1% vs 44.4%。ほとんどこの二社ということも意味しますがあせる

タブレットは、周りに意外とNEXUS7を買っている人が多いです。
やはり、2万円以下の値段設定で、そこそこ手軽に試してみようと思える
値段設定というのが大きいのかもしれません。
私も、触ってみた限りでは、iOSのアプリさえこれだけ買っていなければ、
NEXUS7を買っていたかもしれません。

iPad miniは、安いといっても、2.9万~。
GPSを使いたい人(必須の人は少数でしょうが)は、かなりの投資が必要です。


やはり、全体的(パソコンを除く)にAppleの勢いが
落ちてきているのは間違いないと思います。

では、どうしたらいいのかはてなマークというと、
Appleが取るべき選択肢は、2つ。

①価格ダウン
 メリット: 短期的な効果は大きい
 デメリット:短期間での価格ダウンは、これまでのAppleは、価格維持する安心感から
       購入する人もいたと思いますが、今後買い控えを招いてしまう可能性あり。
       最終手段でもある。

②商品魅力アップ
 メリット:長期的な効果あり(数量アップ、価格維持)
 デメリット:というより、そんなすぐに商品を出すことは出来ないかと。。。
       噂のiPad mini Retinaが出てくれば、また違うかもしれません。

③特許侵害による販売差し止め
 メリット:敵無し状態
 デメリット:訴えるということは、訴えられるリスクもあり。
       そもそも、訴える材料があるかどうか?
       また、すぐに販売停止には出来ない



これまで、Appleは②の戦略を取ってきました。
iPhoneしかし、iPadしかり。
もちろん、Apple以外のほとんどの会社は②を果たすべく、
新しい商品を開発していると思います。

しかし、最近のAppleの商品は、商品魅力が落ちているように思います。
Appleが落ちているのか、他が上がってきたため、
相対的に感じる上がりを少なく感じているのかもしれませんが。
個人的には、スマートフォンも、タブレットも、
成熟期にさしかかってしまっており、
伸びしろが少なくなってしまっているため、
技術的な成長を感じ辛くなってしまっているのかもしれません。


一度傾きかけた流れを戻すのは、非常に力がいります。
Appleとしては、この流れを食い止めるべく、
急を要する対策が必要ではないかと思っています。
iPhoneも、数量が伸びていないということのようですし。

個人的に好きな記者の本田雅一さんは、
TwitterにてAppleの株価が買いではないかと呟いていましたが、
私的には、今こそ売りなのではないか?と思っています。
(本田さんをフォローされていない方は、フォローされるとなかなかTwitterは
 おもしろいですよ。。。と宣伝ではないですあせる)
もちろん、Apple株などもっていませんがあせる

さて、Appleの株価が10ヶ月ぶりに$500を切ったということでしたが、
この流れを戻せるのかどうか。
秘策に注目したいと思います。


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1/22に、DoCoMoが春モデルを発表することが決まりました。




そこで、現状噂されている機種をまとめたいと思います。




■SO-02E(Xperia Z)




Something New情報局-Xperia Z


液晶:5インチ 1920x1080

CPU: Qualcomm Snapdragon S4 Pro APQ8064(1.5GHz Quad Core)

RAM: 2GB

内蔵ストレージ: 16 or 32GB

アウトカメラ:1310万画素(Exmor RS)

インカメラ:220万画素

ネットワーク: LTE / W-CDMA / GSM

W-LAN:802.11 a/b/g/n

Bluetooth:Bluetooth 4.0

バッテリー: 2330mAh

防水・防塵:○

NFC:○

赤外線:○

ワンセグ:○

おサイフケータイ:○


おそらく、今回春モデル大本命の一つ。


私も少し購入を考えてしまっている機種です。




■F-02E


液晶:5インチ 1920x1080

CPU: NVIDIA Tegra3+(1.7GHz Quad Core)


OS:Android 4.1

ネットワーク: LTE(2100/1500/800MHz)/ W-CDMA / GSM


W-LAN:802.11 a/b/g/n


Bluetooth:Bluetooth 4.0

バッテリー: 2420mAh(着脱可)


無線充電対応

(その他、おそらく全部入りと思われます)




■SH-04E

Something New情報局-SH-04E



液晶:4.6インチ 1280x720 IGZO

CPU: Qualcomm Snapdragon S4 Pro APQ8064(1.5GHz Quad Core)?


OS:Android 4.1

ネットワーク: LTE/W-CDMA / GSM


W-LAN:802.11 b/g/n

バッテリー: 2000mAh


ワンセグ:○

置くだけ充電対応




■P-02E(ELUGA)




Something New情報局-P-02E



液晶:5インチ 1920x1080

CPU: Qualcomm Snapdragon S4 Pro APQ8064(1.5GHz Quad Core)?


OS:Android 4.1.2

ネットワーク: LTE/W-CDMA/GSM


W-LAN:802.11 a/b/g/n


Bluetooth:Bluetooth 4.0


ワンセグ:○


オサイフ:○


防水:○


バッテリ0着脱可




■N-04E




Something New情報局-N-04E



液晶:4インチ 1280x720 x 2(合わせることで 1280 x 1440 6インチ)

CPU: Qualcomm Snapdragon S4 Pro APQ8064(1.5GHz Quad Core)?


OS:Android 4.1

ネットワーク: LTE/W-CDMA/GSM


W-LAN:802.11 a/b/g/n


Bluetooth:Bluetooth 4.0




実は、この商品も気になっています。


ただ、気になるのは、保護ケースどうするんでしょうあせる


ケース会社の腕の見せ所?




■L-04E


液晶:1280x720


OS:Android 4.1

ネットワーク: LTE/W-CDMA/GSM


W-LAN:802.11 a/b/g/n


Bluetooth:Bluetooth 4.0




■HW-03E


※確度低


液晶:5インチ 1920x1080 ※4.7インチの可能性も?


CPU:K3V2 1.5GHz Quad Core


OS:Android 4.1


RAM:2GB


ROM:16GB


カメラ:13Mp(Exmor RS?)

ネットワーク: W-CDMA/GSM(Xiに対応しない???)


W-LAN:802.11 a/b/g/n


Bluetooth:Bluetooth 4.0


3000mAh


防水:○




■SO-03E(Xperia Tablet?)


液晶:6インチ 1920x1080

CPU: Qualcomm Snapdragon S4 Pro APQ8064(1.5GHz Quad Core)

RAM: 2GB

内蔵ストレージ: 16 or 32GB

防水・防塵:未対応

※10インチ、防水対応、6.9mmという話のようです。


今噂されているのは、こんなところでしょうか!?


注目は、SO-02Eは既に発表されているので、発売時期だけが注目ですが、


N-04E、それと謎のSO-03Eあたりが注目でしょうか。




ほとんどの機種が5インチクラスのフルHD液晶になってきますね。




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