かと言って、存在すれば良いというものでもない。
おっぱいは感度だ!(くわっ
いやいやいや、赤ちゃんのためだよね!(にっこり
ということで、キャッチコピーや、タイトルや、バナーにロゴにアイコンなどは非常に重要です。
特に日本語なんかは飾り付けやイメージ植え付けを行うのに非常に優れており、なんとなくでやっていくにはあまりにもったいないのです。
例えば、
「10人中4人もが購入している!」
と言うと魅力的ですし、自分が買えば接戦ですし、「オレ通好みじゃね? ふふっ♪」ですが、
「10人中6人が購入を拒否!」
と言うと、数字の上では同じことでも、購入者の4人へは「マイノリティ乙www」となるわけで。
(マスメディア楽しそー)
ツイッターで、僕が敬愛して止まない次元大介氏をアイコンにしていますが、シリアスな次元だと「ちょっと怖いwww」という意見を貰いました。
それを、笑顔な次元に変えたらフォローして貰える勢いが目に見えてアップしたようで。
見た目の印象の魔力ですねぇ。
シリアス次元
笑顔な次元
せっかくこの国はひらがなや、カタカナや、漢字に記号(顔文字)と色々あるのですし、意識して飾り付けて行きたいものです。
英語圏や中国の漢字なんかは、文章の見た目から性別を読み解くのが困難だそうで。
「~だぜ!」とか「~なのよね」という性別固有の言い回しがないんですよね。
日本でよかった。
あ、ちなみに、普段よりもこの記事へのアクセスが多かったとしたら、
みんなエッチだ! ということで(笑)