高齢者だからこそ絶対にデジタルに参加しよう! | 人生の山も谷も楽しむエルダーの本音

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固定費を整えると、人生は静かに軽くなる!【暮しを整えるシニア偏】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Borannthia

「エルダーすずよし」です。

 

 

中高年の星!

 

普通の親父(おやじ)です。

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 本日のウザイ話

 

↓↓↓  

固定費は毎月自動で出ていくお金

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たとえばスマホ代

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シニアを応援しているシニアが送る!

 

これからの暮らしを整える実践ガイド

 

固定費を整えると、人生は静かに軽くなる

 

 

どうも。

 

前回は

 

「事づくりを手放してもいい」

 

というお話をした。

 

今日はその続き。

 

暮らしを整えるうえで、

 

いちばん効果が大きいのが――

 

 固定費を整えること!だ。

 

 

 

 

固定費は“毎月自動で出ていくお金”

 

家計を見直そうとすると、

 

つい食費や日用品に目が向く。

 

 

でも本当に大きいのは、

 

・スマホ代

 

・保険料

 

・サブスク

 

・使っていない会費

 

・なんとなく続けている契約

 

こうした「毎月自動で出ていくお金」だ。

 

一度見直すだけで、毎月ずっと効果が続く。

 

 

 

 

たとえばスマホ代

 

大手キャリアのまま

 

月8,000円前後払っている人も多いが、

 

格安プランに変えるだけで

 

月2,000〜3,000円台になることも。

 

 

 

ここだけの話だが、

筆者も格安スマホで月1800円だ。

端末は買取で電話かけ放題。

何の問題もなく普通に使える!

 

 

 

話戻って、

 

月5,000円浮けば、年間6万円。

 

10年で60万円。

 

これは“投資で増やす”よりも

 

ずっと確実な安心だ。

 

 

 

 

保険は入り過ぎていないか?

 

現役時代に加入した保険を

 

そのまま続けていないか?

 

・死亡保障が大きすぎる

 

・医療保険が重複している

 

・使わない特約がついている

 

年金世代は、

 

「守る内容」も変わってくる。

 

一度整理するだけで

 

月数千円軽くなることも珍しくない。

 

 

 

 

 浮いたお金は“安心枠”へ

 

固定費を整えて生まれた余裕は、

 

✔ そのまま貯金

 

✔ 生活予備費

 

✔ 少額の積立投資

 

に回すのも一つの方法。

 

 

例えば新NISAを活用するなら、

 

ネット証券で少額積立が可能。

 

代表的なのは

 

楽天証券 や

 

SBI証券。

 

どちらも口座開設は無料。

 

月100円から始められる商品もある。

 

「いきなり投資」ではなく、

 

まずは固定費を整え、

 

その余裕で動く。

 

これが順番だ。

 

 

 

 

今日の小さな行動

 

①     スマホ代はいくらか確認する

 

② 保険証券を出してみる

 

③ 使っていない引き落としを探す

 

それだけで十分。

 

増やす前に、整える。

 

派手さはないがが、

 

一番確実な暮らしの土台づくりだ。

 

 

 

 

 ▼安心の仕組みを作る第一歩

 

証券口座は無料で開設できる。

 

まずは情報を見るだけでも大丈夫。

 

 

 

 

▶ 楽天証券の無料口座開設はこちら

 

 

 

 

 

▶ SBI証券の無料口座開設はこちら

 

 

 

 

 

 

 

次回は

 

「付き合いの見直し:人間関係も固定費」

 

を、お報せする。

 

 

【暮しを整えるシニア偏】

 

 

 

 

 

 

 

 

世界の名言

 

年を重ねたから遊ばなくなるのではない。

遊ばなくなるから年を取るのだ。

     ジョージ・バーナード・ショー

 

 

 

 

 

 

 

 

※参考

外国人問題(日本の司法制度と外国人処遇の現状)

在留外国人の現状数:2024年末時点で約377万人、増加傾向にある。

割合:日本の総人口の約3%を占める。

主な国籍: 中国、ベトナム、韓国、フィリピン、ブラジル、ネパールなどが多い。 

主な居住地:東京都が最も多く、次いで愛知県、大阪府、神奈川県、埼玉県。

年齢層: 20代・30代が半数以上を占める。