今年最後のTOEIC受けてきました。

 

 

11月の結果が

 

 

という、結果だったので「よし、今度こそ!」と挑んだのですが。。。

 

 

午後受験でボトルフォームです。

 

右矢印Part1 

いきなり間違えた〜〜。ボートの写真でABCが違うかな〜と思う中、Dでボートが並んでいる・・on the watersil??? みたいに聞こえて。。watersilってなんじゃ???となってDをはじいてしましました。でもこれが素直に正解だったみたい。最後、なんて言ってたんだろ。Part1で間違えるのは萎える。。。

 

右矢印Part2

前半は気持ち悪いくらい簡単。来るだろうなと思っていたら中盤からきたきた。消去法で選べたことを願うしかない。話題になっている新しいイギリス人女性ですが、男性ですんごいテンション低くてボソボソ言う人もいませんでした??それがこの女性??男性の声に聞こえたんだけど。💦

 

右矢印Part3

もう、ひさしぶりに一つ丸ごと何の話をしているのかピンとこないのがあって、全滅。😭この時点で「あ、今回もう満点無理だ。。でもRは満点取れるように頑張ろう。」と心の中で思いました。

 

右矢印Part4

Part3が難しい時はたいがいPart4は素直だったりするのにPart4でも答えがわからない問題がありました。先読みしっかりしていてもこれだもの。情けない。

 

右矢印Part7

そんなに読む量が多かったわけでもなく、ただダブル、トリプルでただみつけるだけみたいな問題がいくつかあり、簡単すぎて「え、これって実は両文書参照型なのに何か見逃してる???見事にひっかかってる?」とかなり不安になります。55分で終えてPart6へ。

 

右矢印Part6

前回がすごく簡単だった印象なので、今回は少し時間がかかったかな。特に最初のto considerとconsideringは考え込んでしまった。to considerを選びました。

 

右矢印Part5

こちらは簡単だったと思います。特に悩む問題はありませんでした。

 

 

 

7分前に終了。見直しマークのついているものは全て見直しできましたが、なんか不安な気持ちのまま終えた感じです。これは自分が「これ」と思って選んだもので間違いがあるのではないかという不安感。一応、これしかないと思って選んでるけど、いつもそういう問題の中にこそ間違いがボロボロ出てくるんですよね。

 

 

夜にいろんなTOEIC満点講師の方の動画などチェックしましたが、自動車修理の金額とissueの言い換え問題で意見が分かれていました。私は500ドル代の方とdistributeを選んだ派。自動車のほうはもともと修理して欲しいと思っていたものに対する金額だから単純に500ドルの方だけを選んだんですが。。。。え、これ違うの???修理屋さんが提案したものも入るの??

issueはぱっとみてpublishだと思ったけどpublish a bank checkが違和感があり、小切手を配るのかなと思ってdistributeを選んだのですが、こちらはpublishの方が用例が多くどうやらpublishっぽい。orz

 

 

普段、あまり問題について覚えてないんですがこの二つについては迷ったし記憶に残っていました。満点講師の中でも相違があるのでまじで正解が知りたい!!

 

 

 

1月は大学の卒論と期末試験があるので、お休み。次は2月です。

 

 

あ〜〜あ、今年も満点取れなかったなあ。。。たそがれる。。。