今日の練習
㌔5分で、7キロJog
肉離れした脹脛は、まだ違和感残っています。
昨日、スポーツ医学専門の整形外科に相談しに行きました。
この施設では、「治療」「リハビリ」「トレーニング」は出来ます。
他の患者は、みんなスポーツ選手ばかり。バレーボールの服装している人やサッカーの格好の人など。
膝に氷を包帯を巻いていた人も数人いた。
理学療法士や、スポーツマッサージ士もいます。
脹脛の違和感は、治りかけの怪我は、固いためです。
傷などする時には、皮膚より固い跡が残りますが、それと同じです。
しかし、縮んだり、伸びたりするのは筋肉の役割です。
固い部分があると違和感が残ります。
この部分を無理に伸ばしたりすると、出血などになり、怪我の連鎖になります。
リハビリの課題は、この筋肉に、もとの柔軟性を取り戻すことです。
痛みが無い限り、走っては良いですが、スピード練習は禁止。
ストレッチによる柔軟性の指導も受けました。
ストレッチする前に、ケガの部分を超音波当てて、温めた。
自宅でのストレッチも、お風呂の直後など、必ず脹脛を温めてからだそうです。



