出張無事完了
シンガポールの2つ日間は、ニューヨークと違ってずっと仕事でした。
今、シンガポール空港
にいます。
無料で
インターネットを出来る場所が提供されていますので、早速使っています
。
明日早朝に成田に着く予定です。
無事にシンガポールに着いた!
火曜日、朝8時半ホテル出て、JFK空港へ。
そして、12時半から、14時間のフライト。
成田に着いたら、2時間ちょっとを待って、今度は、シンガポールへ。
今回も出張ですが、遊びなしの普通の出張です。
シンガポールに着いたのは、3日朝0時15分。
ホテルには、0時45分。
今朝からは普通に仕事。
月曜日、ニューヨークでの散歩
会社のドイツ支社と女性と、オーストラリア支社のフランス人男性と3人で行動することになった。
2人とも歩きは好きっと行っていたので、歩きで動く事を決定。
彼らはWorld Trade Centerの跡地を見たいので、Greenwitch、Washington Square、Little Italia、中華街経由で行くことにしました。
ドイツ人の女性はものすごいカメラを持っていた。
彼氏がプロのカメラマンで、「写真いっぱい撮ってくれ」と頼まれたそうです。
私のボロデジカメが隣に見えると、オモチャにしか見えない(笑)。メモリカードも、私のカードの32倍になっている!
後で写真楽しみです。
City Hall
跡地を見た後は中華街に戻って、中華を食べた。
このレストランで食べた。
美味しかった♪
食後はTaxiでGuggenheim美術館へ。
私、近代美術が理解できないので、Guggenheim美術館に行ったことがありませんでした。
4時前に着いたので、5時で下のカフェで待ち合わせして、別行動で見ることにしました。
やっぱり一部の作品より2歳の娘の絵が上手いと思いました(笑)。
だって、白しか塗っていない絵とかって何?
Kandinsky, Fernand Leger, Modigliani, Picasso, Paul Gaugin, Henri Rousseauなどが展示されていた部屋では、
PicassoらしくないのPicassoの絵を含めて3点ぐらいの作品しか理解出来ませんでした。
一方、知らなかった画家の絵は面白かったです。特に8月までの「Arcadia & Anarchy」のイタリア画家中心の特別展示は良かったです。
Angelo Morbelli, Emilio Longoni, Giovanni Sottocornolaなど。
Angelo Morbelli の作品
Emilio Longoni の作品
Camille Pissaroの作品
そして、彼らが改良した描き方を発明したフランス画家の面白い絵もありました。
Georges Serat, Paul Signac, Camille Pissaro.
最後に面白かったのは、作品じゃなくて、建物改良工事の説明(笑)です。
建物自体は、面白い建築です。しかし、数種類の異なるコンクリートが使用されたなどのため、老朽化が目立っています。
亀裂が壁などに入っていて、改良工事が困難な作業のようです。
紅茶を飲んだ後、Central Parkを経由に帰ることにしました。
しかし、他の2人の疲れが目立っていたので、最短距離の道で。Central Park East, 5th Avenueなどで帰りました。
ホテルでしばらく休んでから、8時半で夕食の待ち合わせへ。
Pennstationの近くには、韓国の店が以上に多いので、韓国焼肉にしました。
美味しかったです。










