金曜日:フランスの爺婆とTDLへ
金曜日は、朝早くフランスの爺と私と娘で、3人でTDLへ。
9時40分前後に付いた。
平日とはいえ、混んでいましたが、お蔭様で楽しい一日を過ごすことが出来ました。
最初はゴーカート
見づらいですが、カヌーです。
電車です
アリスのティーパティ
途中で奥さん&私の母が合流しました。
パレード鑑賞
勿論、クリスマス一色になっています。
ミッキーレビューです
5人で、It's a Small Worldへ
それ以外は、Tiki Roomなども見ました。
It's a small world の後は娘は昼寝したので、お茶タイム。
起きた後は、朝から取れたFPを利用して、プーさんへ。
帰る直前。
娘は合計11時間半ぐらいTDLに居たので、満足そうでした。
9時40分前後に付いた。
平日とはいえ、混んでいましたが、お蔭様で楽しい一日を過ごすことが出来ました。
最初はゴーカート
見づらいですが、カヌーです。
電車です
アリスのティーパティ
途中で奥さん&私の母が合流しました。
パレード鑑賞
勿論、クリスマス一色になっています。
ミッキーレビューです
5人で、It's a Small Worldへ
それ以外は、Tiki Roomなども見ました。
It's a small world の後は娘は昼寝したので、お茶タイム。
起きた後は、朝から取れたFPを利用して、プーさんへ。
娘は合計11時間半ぐらいTDLに居たので、満足そうでした。
第7回陣馬山トレイルレース完走記
~初トレイル大会~
今日は初トレイルの大会でした。
Hi Seoulマラソン 以降右足の太ももが張っていて、思うような練習が出来ず、前半を抑え目に走ることを決意して会場へ。
天気予報で昨日の雨は今日の昼頃まで続くと聞いていたので、どうなるかと思いましたが、運良く会場に着いた時に雨はあがっていました。
スタートはゴルフ場なので、スペースはいっぱい使えます。
しかし、雨のため、地面が濡れています。シート持ってくれば良かった。
全員で準備体操。
後ろに山がきれいに写っていました。
カメラ
の設定は、フラッシュ撮影になるようになっていて、レース後に気付きました。
そのため寿命の短い電池がスタート直前に切れてしまいました
。
以降は一生懸命カメラではなく、携帯電話から撮ることにしましたが、走りながらの操作はカメラに比べて難しいです。
スタートは、中央ぐらいに並びました。
ゲートは狭く、36秒掛かりました。
参加者は1477名だったようです。
まぁ、DNSの人も居たでしょうから、多分1200数名かなぁ。
スタート直後は、アスファルト路で長い登り道。
ゆっくりスタートしたにも関わらず、前に遅い選手が多かったようで、抜く一方。
だんだんと道が狭くなり。アスファルト路が終わって、濡れた土の道へ。
2人平走して進めますので、まだ人抜ける状態です。
お蔭様で渋滞はありませんでした。(もっと後ろはあったかもしれませんが)
この道になった時には、周りの人とのペースが殆ど同じになっていました。
写真を撮るため、ちょっと足を止めて左に寄りました。
陣馬山の頂上は48分ぐらいで辿り着いた。ちょっとボーとした顔。何で?
携帯をウエストポーチから取ったときに、給水用のペットボトルは落としました。
ボランティアの人に携帯で写真撮ってもらった。まだ選手間はそんなにあいていませんでしたので、携帯の操作や写真を撮る間に、10人前後に抜かれていました。一応ブログ宛にメール送りましたが、その後圏外のため送信されていなかったことに気付きました。
頂上では、2回目の給水。まだ自分のボトルから殆ど使っていません。
その後は、苦手な下り。携帯をバッグ中でしっかりしめて、ゴー!
やっぱりあっという間に数名に抜かれました。
特に下りの前半は抜かれっぱなし。泥でとても滑りやすかった。私の靴は、古いマラソンの靴にしました。まだトレイル用の靴を買っていないし、これからのロードレースで使う靴はこんな濡れたトレイルランには使いたくなかったので、滑る事を覚悟していました。
頂上直後に、ものスゴイスピードの選手に抜かれました。
スタンドマンのプロかのように全力
で走っていたようです。
このスピードで人間が降りれることにビックリしました。
ちょっと感動。
下り後半は順位が安定していました。
途中で、「76位!」っと言われ、ちょっとびっくり。前半は足の状態、そして大田原を考えて写真撮ったりメールを書いたりと、ゆっくりペースでしたので、多分200~300台かなぁと思っていました。
最初は下りに慣れたからかなぁ?と勘違いしましたが、実際は地面がより硬くになっていたことと、斜面も急じゃなかったのは理由でした。泥や急斜面のところではやっぱり放される。
平らな岩だと、差を縮む。
そして、道からアスファルトに変わりました。スゴイ急斜面で足底が痛い。
やっと下の給水場にたどりづいた。
1時間12分
係り員の方は「半分です。残り11キロ」
まだ余裕でしたし、足には違和感あったが痛みが無かったので、2時間半は大丈夫そう。
その後は、長いアスファルト路の登り。
最初はゆっくり上りましたが、だんだんと加速して、この2番目の坂の後半は抜きっぱなし。
ゴールが頂上だったら良かったのに・・・
この登り後半、失速して後ろを見ていた2001番の女子を抜きました。
抜いた大勢の選手には、女子見えませんでしたので後ろとかなり差が開いていることを伝えました。
女子なら多分入賞範囲内でしょうと思っていた・・・
頂上付近の給水場。
右の山道に入って、下りが始まります。
ボランティアの方は携帯電話で写真撮った時にかなり受けていました。
「余裕だね」と言われました(笑)。
その後、急いで携帯電話を閉めて、苦手な下りへ。
最初は尾根の方を走りますので、急斜面は無かったのですが、その後はかなり滑りやすい斜面に変わって、再び抜かれますが、選手間の間隔はかなり開いているので、そんなに抜かれていません。
数えましたが、5人だけだと思います。
下りは思った以上に短かったです。
包装路になって、ちょっとしてからゴルフ場が見えて、すぐにゴールへ。
タイムは2時間12分39秒。
チープを返して、すぐ完走証を頂きました。
55位で完走したようです。
優勝タイムはハッキリ聞こえなかったのですが、3位は1時間42分?
30分の差なのに、順位は悪くない。
参加賞です。あの汁は美味しかったです♪
大根は、後でもう一本参加者から頂きました。「うちでも大根を作っていますので」
数分後、登りで抜いた女子がゴールしました。
彼女が優勝したことを知りビックリ。アレ?前には女子1人も居なかったの?
このスカーフも参加賞でした。
そして、温泉券も付いていましたが、両親&妻&娘が昼食を買って待っててくれていましたので直接帰りました。
自宅に戻って、頂いた大根&黒くなっている靴と一緒に写真…
今日は初トレイルの大会でした。
Hi Seoulマラソン 以降右足の太ももが張っていて、思うような練習が出来ず、前半を抑え目に走ることを決意して会場へ。
天気予報で昨日の雨は今日の昼頃まで続くと聞いていたので、どうなるかと思いましたが、運良く会場に着いた時に雨はあがっていました。
スタートはゴルフ場なので、スペースはいっぱい使えます。
しかし、雨のため、地面が濡れています。シート持ってくれば良かった。
全員で準備体操。
後ろに山がきれいに写っていました。
カメラ
の設定は、フラッシュ撮影になるようになっていて、レース後に気付きました。そのため寿命の短い電池がスタート直前に切れてしまいました
。以降は一生懸命カメラではなく、携帯電話から撮ることにしましたが、走りながらの操作はカメラに比べて難しいです。
スタートは、中央ぐらいに並びました。
ゲートは狭く、36秒掛かりました。
参加者は1477名だったようです。
まぁ、DNSの人も居たでしょうから、多分1200数名かなぁ。
スタート直後は、アスファルト路で長い登り道。
ゆっくりスタートしたにも関わらず、前に遅い選手が多かったようで、抜く一方。
だんだんと道が狭くなり。アスファルト路が終わって、濡れた土の道へ。
2人平走して進めますので、まだ人抜ける状態です。
お蔭様で渋滞はありませんでした。(もっと後ろはあったかもしれませんが)
この道になった時には、周りの人とのペースが殆ど同じになっていました。
写真を撮るため、ちょっと足を止めて左に寄りました。
陣馬山の頂上は48分ぐらいで辿り着いた。ちょっとボーとした顔。何で?
携帯をウエストポーチから取ったときに、給水用のペットボトルは落としました。
ボランティアの人に携帯で写真撮ってもらった。まだ選手間はそんなにあいていませんでしたので、携帯の操作や写真を撮る間に、10人前後に抜かれていました。一応ブログ宛にメール送りましたが、その後圏外のため送信されていなかったことに気付きました。
頂上では、2回目の給水。まだ自分のボトルから殆ど使っていません。
その後は、苦手な下り。携帯をバッグ中でしっかりしめて、ゴー!
やっぱりあっという間に数名に抜かれました。
特に下りの前半は抜かれっぱなし。泥でとても滑りやすかった。私の靴は、古いマラソンの靴にしました。まだトレイル用の靴を買っていないし、これからのロードレースで使う靴はこんな濡れたトレイルランには使いたくなかったので、滑る事を覚悟していました。
頂上直後に、ものスゴイスピードの選手に抜かれました。
スタンドマンのプロかのように全力
で走っていたようです。このスピードで人間が降りれることにビックリしました。
ちょっと感動。
下り後半は順位が安定していました。
途中で、「76位!」っと言われ、ちょっとびっくり。前半は足の状態、そして大田原を考えて写真撮ったりメールを書いたりと、ゆっくりペースでしたので、多分200~300台かなぁと思っていました。
最初は下りに慣れたからかなぁ?と勘違いしましたが、実際は地面がより硬くになっていたことと、斜面も急じゃなかったのは理由でした。泥や急斜面のところではやっぱり放される。
平らな岩だと、差を縮む。
そして、道からアスファルトに変わりました。スゴイ急斜面で足底が痛い。
やっと下の給水場にたどりづいた。
1時間12分
係り員の方は「半分です。残り11キロ」
まだ余裕でしたし、足には違和感あったが痛みが無かったので、2時間半は大丈夫そう。
その後は、長いアスファルト路の登り。
最初はゆっくり上りましたが、だんだんと加速して、この2番目の坂の後半は抜きっぱなし。
ゴールが頂上だったら良かったのに・・・
この登り後半、失速して後ろを見ていた2001番の女子を抜きました。
抜いた大勢の選手には、女子見えませんでしたので後ろとかなり差が開いていることを伝えました。
女子なら多分入賞範囲内でしょうと思っていた・・・
頂上付近の給水場。
右の山道に入って、下りが始まります。
ボランティアの方は携帯電話で写真撮った時にかなり受けていました。
「余裕だね」と言われました(笑)。
その後、急いで携帯電話を閉めて、苦手な下りへ。
最初は尾根の方を走りますので、急斜面は無かったのですが、その後はかなり滑りやすい斜面に変わって、再び抜かれますが、選手間の間隔はかなり開いているので、そんなに抜かれていません。
数えましたが、5人だけだと思います。
下りは思った以上に短かったです。
包装路になって、ちょっとしてからゴルフ場が見えて、すぐにゴールへ。
タイムは2時間12分39秒。
チープを返して、すぐ完走証を頂きました。
55位で完走したようです。
優勝タイムはハッキリ聞こえなかったのですが、3位は1時間42分?
30分の差なのに、順位は悪くない。
参加賞です。あの汁は美味しかったです♪
大根は、後でもう一本参加者から頂きました。「うちでも大根を作っていますので」
数分後、登りで抜いた女子がゴールしました。
彼女が優勝したことを知りビックリ。アレ?前には女子1人も居なかったの?
このスカーフも参加賞でした。
そして、温泉券も付いていましたが、両親&妻&娘が昼食を買って待っててくれていましたので直接帰りました。
自宅に戻って、頂いた大根&黒くなっている靴と一緒に写真…
