箱根駅伝応援ラン
今朝は、練習仲間と、箱根駅伝の応援ラン。
待ち合わせは、登戸の近くの土手、朝7時。
家に出た時には、まだ日の出の前・・・
宿河原堰
スタートと同時に、日の出
私も含めて4人で行きました
水たまりが凍っていました。
しかし、太陽が出る前までは寒かったものの、その後は過ごしやすく。風も無くマラソン日和でした。
ガス橋で東京に入り
大田区の土手からは、富士山が綺麗でした。
応援は、選手達が多摩川を渡る六郷橋。
1区の19キロ手前。
トップ集団(8人)を引っ張っていたのは、国士舘大学の小島康彰選手。
続いて、神奈川大学の染谷和則選手、日体大の出口和也選手、そして城西大の田中佳祐選手。
5番手には、区間賞を取った早稲田大学の矢澤曜選手。
すぐ後ろには、帝京大学
そして、中央大学、中央学院大学、東京農業大学
専修大学の木下卓己選手と学連選抜(國學院大學)の仁科徳将選手も、先頭から8秒ぐらいの差で通過
上越大学、東海大、順天堂が続く
トップとの差はその時点で17秒
念願の箱根復帰を果たした青山学院大学は1区から出遅れ。
日本大学はピンチでした。トップとの差が既に一分。
結局1分を立たず全選手が通過を終えた。
帰りは、多摩リバー50Kのコースを利用。
富士山は綺麗でした。
駒沢大学のグランドの近く
合計36キロぐらいになりました。(応援した時間を除いて、3時間23分)
待ち合わせは、登戸の近くの土手、朝7時。
家に出た時には、まだ日の出の前・・・
宿河原堰
スタートと同時に、日の出
私も含めて4人で行きました
水たまりが凍っていました。
しかし、太陽が出る前までは寒かったものの、その後は過ごしやすく。風も無くマラソン日和でした。
ガス橋で東京に入り
大田区の土手からは、富士山が綺麗でした。
応援は、選手達が多摩川を渡る六郷橋。
1区の19キロ手前。
トップ集団(8人)を引っ張っていたのは、国士舘大学の小島康彰選手。
続いて、神奈川大学の染谷和則選手、日体大の出口和也選手、そして城西大の田中佳祐選手。
5番手には、区間賞を取った早稲田大学の矢澤曜選手。
すぐ後ろには、帝京大学
そして、中央大学、中央学院大学、東京農業大学
専修大学の木下卓己選手と学連選抜(國學院大學)の仁科徳将選手も、先頭から8秒ぐらいの差で通過
上越大学、東海大、順天堂が続く
トップとの差はその時点で17秒
念願の箱根復帰を果たした青山学院大学は1区から出遅れ。
日本大学はピンチでした。トップとの差が既に一分。
結局1分を立たず全選手が通過を終えた。
帰りは、多摩リバー50Kのコースを利用。
富士山は綺麗でした。
駒沢大学のグランドの近く
合計36キロぐらいになりました。(応援した時間を除いて、3時間23分)