怒ってます!
最近の私…マナーの悪さに
怒りが止まらない!
今朝6時半。
外でガサガサという音と、お隣さんの犬の声。
やっばい
。
慌てて服を着てベランダへ。
しかし、遅かった。
人影も消えていた。
よく見えない?
あらら、ちょっとリアルすぎですね。
ゴメンナサイ。
しかし、
の近くに見えるのは、雑草とかではない。
空き地に見えるかもしれませんが、2週間前に枯れていた花を抜いて、新たな種(マリーゴールド)を蒔いた。
そして、芽がちゃんと出ている(写真の右上とか見える)。
もちろん、犬が足で土を引っかいた後は、全滅ですが…
実は、初めてではありません。ずっと前に庭にされていた頃がありました。
奥さんと話し合って、道路側の庭に花を植えたポットをズラーッと並べて、
させないで!ってアピールし、平和的に解決しようって事で落ち着いていた…はずですが!
2週間前からかしら。再びされるようになりました。
そして、「犬のフン厳禁!」と書いた紙をクリップボードに挟み、ここ何日か、通行人全員が気付く位置に立てかけていました。それでも、今日は二日連続2週間で4回目。
怒っているぞ!
外人を怒らせたら、どうなるか分かるかしら?
さて…いろいろな対策を考えました:
対策1:
犬が来る瞬間を見張って、ペットボトルに貯めたナンプラー を犬にかけます。
この魚の臭さは、飼い主の家中に広がるでしょう。そして、洗っても、なかなか消えないでしょう。
対策2:
防犯用のペイントボール で、犬が消えないピンク色に変身させてあげます。
帰宅する飼い主と、ピンクか緑に変身した犬を想像します。
配偶者がいたら、どう説明するのかは興味深い。
そして、近所にも、犬の新しい模様はどう説明されるのか、楽しみ。
対策3:
見張りと尾行の末、忘れたものをお届けします。
ドア開けて、謝罪しないと、忘れ物をそのまま、郵便ボックスへ。
勿論、郵便家さんが来た直後。
対策4:
見張りの末に犬がウチの庭で用を済ます瞬間に写真を使って、マナー呼びかけのビラを作って、近所に配る。この周辺に住む人は誰の犬かすぐわかるでしょう。
対策5:外人が怒ると怖いぞ!
裁判を起こして、慰謝料と謝罪を求める。
いやいや、独身だったら、マジでどちらかの対策を取っていたでしょう(外人って怖ぇ!)…ですが、平凡な生活を送りたい娘と奥さんが居ますので(特に奥さん)、もっと平和的な方法で解決したいと思います。
多分、対策としては防犯カメラかしら?そして、設置された後にフン被害が再発生した場合、映像を使って、犯人を特定し、やめるように話し合いするだけかなぁ。
奥さんからすると「もっと慎重に行こうよ!」って事なので、話は聞くつもりですが…
