死のCグループ
この後、ユーロ08の見どころ!
イタリア対フランス
オランダ対ルーマニア
ルーマニア勝利でトーナメント進出!、イタリア、フランスはルーマニア結果次第!
ワールドカップファイナリスト、イタリア、フランスは強烈な潰しあいを演じる事に!どちらかがそれとも両方が消える!
レ・ブルーはジズーの呪縛から解き放たれる日が来るのか!
カテナチオはユーロの舞台では機能しないのか!
死のグループの引立て役は、一騎にユーロの主役に踊り出るか!
楽しみだ。
フッキの処分を考える。
明日の18日、フッキとレアンドロ再来日予定ですが。
来日即キャンプ合流とすんなり行けば良いのですが。
合流するなり、社長が一連の事情聴取を行い、処分するそうですが、
まぁ、かたちだ けになるでしょう!
ここで重い処分を下しても、モチベーションが下がるだけで、今後のプレー面への影響が懸念されますし
多分「厳重注意」でおさまると思われます。
それをフッキ、レアンドロ自身がどう受け取るかでしょう!恩恵とおらえてチームの為に精進してくれればいいのですが・・・
すいません、まだ本当の処分は決まっていませんでした。
フッキのメンタル面
確かにフッキに対するマークはキツイ、それはフッキの使命かもしれない。
中には汚いプレーで止めに来る選手もいるし、それを見逃すレフリーがいるのも事実!
日本の審判のレベルが低いのまた事実。
でも中には、清水戦を担当した佐藤隆治主審の様にしっかり見ていてくれるレフリーもいる事も忘れてはならない。
でもフッキと審判の間で固定観念みたいなものが出来てしまっている、
フッキ→審判=敵 主審→フッキ=悪。この最悪な関係性!
あの強靭な肉体もっているフッキを簡単に止める日本人DFはいない、
肉体的に優れている選手もいない、
だからこそ簡単に倒れないでほしいし、まず倒れるてファウルを貰う行為は避けてほしい
倒されても黙ってプレーを続けてほしい。
そして審判らの信頼を得てほしい。
フッキが審判に喰ってかかるシーンは目にあまる、もう見ていて嫌気がさす。
最近は周りの選手も取り付かなくなっている感じもする。
柱谷監督がちゃんと指示しているのか「やめろ」「抗議するな」と疑問?。
監督がブラジル人に気を使い過ぎとの声も聞こえてくる。
だがこれはフッキ自身のメンタルの問題が大半を占めているのは事実。
ここでひとつ提案がある。
以前、マンチャスター・Uのルーニーは『悪童』と言われ抗議・悪態が多く、代表ではキャプテンのベッカムに食って掛かった事はかなり話題になった。
でも最近はルーニーのそんなニュースを聞く事は珍しくなった。
当時、問題児のルーニーはクラブからカウンセリングを受ける事を課せられていたと聞いた事がある。
これをヴェルディも取り入れてはどうだろうか?
リーグを変える前に、クラブを変える前に、レフリーに抗議する前に、フッキ自身のメンタルを変える!
いろいろ難しい問題もあるが、このまま何もせずに居なる日まで我慢するのではなく、専門家に任せてをみてほしい、クラブとして考えてほしい。
もしそれが成功すれば、凄い選手になる事は明確だ、それして海外のビッククラブ、セレソンに近づく事になると信じている。