当事者が言うな問題を指摘されたときに、当事者が 「これは問題ないのは明らかだ」 といったりするのを耳にすることがあるが、問題があるかどうかは主観の問題ではなく客観の問題なので、当事者がいう発言ではない。 いうのであれば、具体的にどういう点が問題ないかを理論的かつ論理的に説明すべき。 第三者が発言するから、客観性が生まれることは多い。 だから、第三者の意見を聞くのは大事。 (もちろん、独立した第三者である必要があるが) もちろん、第三者が言ったとしても、根拠は確認すべきだが。。