迷惑爺さん | えらっきーの日記

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日常の出来事を日記のように書いていきます。

電車に乗ったら、向かいの席の爺さんが本を読みながら、足を組んで、その足が隣の席の真ん中付近まで来ていました。

比較的混んでいたけど、隣の席に座る人はなし。

しかも、湿布らしきツーンとした臭いが。

たぶん、この爺さんなんだろうな。

というのも、2つ隣の席に座った人が、みな、すぐにその爺さんのほうを見て席を立っていたから。

 

 

こういう迷惑な爺さんというのもたまに見かける。

どういう人生を歩んで、こういう迷惑な人になったのだろう?

たぶん、最初から迷惑行為をし続けていたのだろうな。

 

若者でも、湿布の臭いはしないまでも、似たような人はいるから。

本ではなくスマホをいじりながら。