私の住んでいる自治体ではワクチンの予約自体が止まっているのですが、ほかの自治体では普通に予約が取れたりするんですね。
なんか不公平。
そして、50代以下のワクチン接種率が低いということを政府が言うと、自主的にワクチンを接種していないと思っている人が少なからずいる理由の1つもここにあるということでしょう。
・自分の自治体ではワクチンの予約ができるのだから、ほかの自治体もできるはず
あとは、すでに打った高齢者が、ろくに調べもせずに、言っているか。
こういう不公平をなくす努力って、この国はやっているのだろうか?
本来なら、国民を一括して管理して、接種日を指定するくらいのことをすればよい。
接種したくない人は、キャンセルすればよいし、
都合が悪い人は、リスケをお願いすればよい。
コロナのリスクがわかって、ワクチン接種まで1年もあったのだから、そういう仕組みづくりぐらいできるでしょう。
こういう怠慢なことをしている人たちが、ワクチン接種が低いとか、1回目もまだの人がたくさんいるのに3回目と言っていることに辟易してます。