封鎖 | えらっきーの日記

えらっきーの日記

日常の出来事を日記のように書いていきます。

東京の駅のホームは、階段のためにすごく狭くなっているところがたくさんあります。

なので、そういうところでは立ち止まるなというアナウンスが頻繁に流れるのですが、私利私欲のためにそこに立っている人がたくさんいます。

もちろん、ホームを閉鎖しないようにはしていますが。

でも、そこを通り抜けようとすると、ホームの端ぎりぎりを歩かざるを得ないことも多い。

 

で、今朝見たのは、その狭いエリアの幅ぎりぎりの太さのデブがゆっくり歩いていて、途中で立ち止まって電車待ちを始めました。

その後ろを歩いている人は、ただでさえ、鈍くて追い越したいのに、最終的に道を閉鎖されて、すごくぎりぎりのホームの端を命がけで歩いて、デブの向こうにわたっていました。

 

デブなのに、邪魔になっていないの、わかっていないのか?

自分の体の幅を理解していないのか?

 

こういうのは、人の迷惑にならないような田舎で生活すべきだと思う。