いつのころからか、出会いのあいさつに「お疲れ様です」と言われるようになっていました。
疲れている人に使う言葉なので、仕事を終わって帰るときに使うものと思っていたのだけど。
日本語にはお昼以降に出会いのあいさつの敬語がないから、それに困った人が使い始めたのか?
別にあいさつしなくていいじゃん。
朝から始まる会社なんだから、朝だけ挨拶すれば、それで十分だと思う。
もっと困るのが、朝から「お疲れ様です」っていう人が結構いること。
朝は「おはようございます」だろ!
お疲れ様ですというあいさつは、日本人の思考力を低下させ、馬鹿な日本人を増加させているのではないかと危惧しています。