電車で吊革につかんで立っていたら、隣の比較的広く開いているスペースにおばあさん2人が並んできました。
私の隣に立ったおばあさんは、私の側に大きなカバンを肩から掛けていて、それが私を押すので、迷惑だなと思いながら、押し返したら、不快そうな顔でこちらを見ていました。
大体、まだスペースがあるんだから、もっと離れて立てばいいのに、近づいてくるのも不快だし、
荷物があるなら、それは前に抱えるとか、反対側の仲間の方に持てばいいのに、こちらに持つのも不快。
こういうことを平気でするのは、それまでの人生が、自己中心的だったって証拠ですね。
無駄な人生を過ごされたんだな、もう取り返すこともできずに死んでいくんだなって憐れみを持って見てあげました