老化なのか、おじいさんと言われるのに近いおっさんは、電車で立っていると、吊革を2つつかみます。
もしくは、片手は吊革、もう片手は手すりというのも。
両手が上がって、重心が上に行くためにバランスが悪く、体が揺れまくる。
他の人にぶつかっているのに、全然気にしない。
ぶつけられた人は、注意するとケンカになるから注意できない
(たぶん、ケンカすれば勝つけど、そうすると被害者が加害者のような立場になってしまうので、正常な頭を持っていれば、できないということだと思う)
すごく迷惑だけど、これをやるのはおっさんだけ。
おじいさんと呼ばれるくらいになると、そんな体力ないからやれなくなります。
そこはわかっているけど、なぜ年を取るとこういうことをやる人が増えるのかは、観察しているけど、まだ謎です。
だれか、解明してくれぇ