視野 | えらっきーの日記

えらっきーの日記

日常の出来事を日記のように書いていきます。

少し離れたところにある横断歩道の信号が青になったとき、走ってでも渡ろうとする人がいます。
急いでいるのでしょうけど、多くは周りが見えていません。
さきほども、わき道から走ってきて横断歩道を渡ろうとしてる人がいました。
このスピードだと、ほぼ確実に歩道を歩いている私にぶつかるので、一度立ち止まりましたが、走っている人は私の存在には一切気付いていないようでした。
そもそも、わき道から通りに出てくる時点で、左右を確認してすらいませんし。

街を歩くときには常に視野を広く持たないと、いつか事故に遭います。

今回の場合は、わき道が少し私の歩いているところから見えたので、推測出来て、それで立ち止まれましたが、もしそうでないなら、ぶつかっていたことでしょう。

街中は、田舎道よりも障害物が多くて視野が狭くなりがちなので、見えないところがあったら、一度立ち止まるなどしないと、出会い頭にぶつかる危険性があります。
ぶつかっていいのは、昔のラブコメマンガくらい。


ゆっくり歩いていると思いきや、スマホを見ていて前を見ていないし、
急いでいるときは周りを見ないし、
見えないところがあっても気にせずに突っ込んでくるし、
みんな事故って死にたいんですかね?