今日行ったお店の店員さんの言葉遣いがだめで、最悪な気分でした。
言葉遣いがだめというより、臨機応変さがないというのが正しいかも。
店員さんはお店の顔なので、いくら料理がおいしくても、店員さんがだめなら、そのお店には2度と行きたくなくなります。
だから、いくらバイトだからと言っても、教育は大事。
言葉遣いの教育と、そのバイトが許される権限の範囲の特定。
ある程度の自由度を持たせた方が、店員は頭を使うでしょうし、お客にとって意味あるサービスができるはずで、それによって、お店の印象もよくなるはず。
押さえるべきポイントを理解して、社員教育をして、接客に臨む会社が、最終的には生き残るんじゃないかな。
どこのお店とか、何があったかは書かないけど、一般論としての警告もできるなってことで書いてみました。