解約 | えらっきーの日記

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日常の出来事を日記のように書いていきます。

この前、フレッツ光を解約しましたが、結構面倒でした。

解約するときの番号は、ネットに出ているのでわかると思いますが、つながりにくいです。
大体5分から10分は待たされると考えた方がよいでしょう。
でも、朝9時にかけると、すぐにつながります。

ひかり電話を使っていると、解約の前にナンバーポータビリティを使って他社に移行していると思うので、その場合、電話すると、お客様IDを聞かれることがあります。
電話番号が移動したために、もう契約情報がなくなっていて、解約の手続きができないと言われ、結局、開通の通知を再発行してもらうことになります。
こうなると、数日を費やすことになります。
もし、お客様IDがわかるものがあったら、手元に置いておいた方がよいでしょう。

でも、実は、オペレーターさんが書類を取りに行ってくれれば、電話番号でも対応が可能です。
実際、お客様IDを入手してから、もう一度電話して、電話番号を伝えたら、書類を取りに行って、対応してくれました。
(こうなると、時間稼ぎをされたのでは?と勘ぐってしまいますね)


また、ナンバーポータビリティを使った時点で、「契約継続の確認」という書類が届くのですが、これに書いてある番号がつながりませんでした。
間違えているのか?解約させないための手段なのか?
大体、平日しかつながらないって書いてあるので、仕事の合間に電話したのに。
そもそも、契約継続を前提とした書類を送ってくること自体、不愉快ではありますが。
(腹立って、電話がつながらなかった時点で、捨てちゃいましたが)


結局、何が言いたいかというと、
・解約の電話番号にすぐに電話しましょう
・お客様IDがなくても「お客様IDがなくても、解約ができると聞いた」といって、簡単に引き下がらないようにしましょう
の2点を把握しておけば、無駄な時間を費やさなくて済むはずです。