今、東京都現代美術館でやっている、手塚治虫と石ノ森章太郎の作品展を見てきました。
まだ始まったばかりだからだと思うけど、土曜日なのに空いていて、快適でした。
若いころ(小学生とか中学生ですよ!)の作品から、晩年にいたるまでの作品まで、生原稿を中心に展示されていて、その美しさに感激。
さらに、その中で語られているストーリーを初めて知って、子供のころ見たアニメや特撮がこんなに奥深かったんだと、衝撃を受けました。
こんなのをじっくりとみられる贅沢、もし行こうと思っている人がいるなら、早く言った方がよいですよ