今日は、先日亡くなったお偉いさんのお別れ会でした。
勤務時間中に、多くの社員が集まって、式が執り行われました。
この人たちの時給はトータルいくらになるのだろう?という不謹慎な思いをしながら、式が進むのを見ていました。
盛大な式で、よくテレビで見る芸能界の大御所の葬式みたいな感じでした。
いったいいくらかかっているんだろう?と不謹慎な思いをしながら、式が進むのを見ていました。
故人の生前の思いを、今の経営者が伝えていくという弔辞で、経営のメッセージを伝えるという意味が一つあったのかなという気もしますが、今の経営陣、この弔辞で述べたことやっています?
自分を見つめなおすという意味もあったのかな?