何というか、プレゼンの基礎というのをわかっているのか?って事例にあたっています。
プレゼンは、主張を聞いてもらうための大事なパフォーマンスだと思います。
そのために、話を組み立てていくというのが大事だと思っています。
そのためには、主張をなぜ伝えたいのか、を見直していくのが大事だと思っています。
聞いてもらうために、飽きさせない工夫も必要です。
そうやって考えに考え抜いた結果出来上がるのがプレゼン資料であり、プレゼンスクリプトであり、それに聴衆の反応を見ながら臨機応変に対応していく実際のプレゼンだと思っています。
最後は経験も必要なのですが、でも9割方はその前の準備で決まると思っています。
それが見えないんですよね、今私が見ている資料には。
さて、どうやってこれを修正しようか?
やっぱり今後の成長を考えて、アドバイスした方がいいと思うので、この土日にたくさん考えることにします。
(今私に求められているスキルは、コーチングですね)