物を使うとき、操作性の良し悪しが重要かと思います。
操作性には、メニュー画面なんかがある場合はそれも含みます。
最近は、どこをどうすると、何ができるか、というのが、初めて使う人でもわかるようになっていて、とっつきやすい気がしますが、でもやはりそうじゃないものもありますね。
先日、ちょっと混乱してしまいました。
説明書を読んでも、その解決方法が載っていない。
結局メーカーにといあわせて解決したのですが、説明書を読みなおしてもやっぱりわかりませんでした。
説明書を作るとき、「これくらいはわかるだろう」はやっぱり禁物なんだなあと、自分の仕事のことを振り返っちゃいました。