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Luke & Soleil Company

Never let the light of hope fade in your heart!

最近は、FBで毒吐いてしまっていることが多いような気がする。

そのためか、気遣ってくれるコメントやメッセージを海外の方からも

頂くようになってしまった(+_+)

いやはや、なんとも恥ずかしい男に映っているに違いない。


(コメ・メセ返、ペタできてないでごめんなさい


昨晩、親しい友人に誘われてHalloween partyに参加した後、

写真をupしたところ、

私の顔の表情を読んだ友人からメッセージが飛び込んできた。


「Luke、疲れているの、それとも何か悲しいことでもあった?

 ・・・間違っていたらごめんなさい・・・

 何千マイルもの遠くから」


ガガーンであった。

最近の精神的な気疲れと、将来への漠然とした不安からか、

友人の何気ない言葉に、男のくせにまた涙してしまった後の写真だった。

大根役者は演じ切れなかったようだ。

素直に、返事を書くよりほかなかった。


仕事の関係で、将来北欧へ移住する予定(未定)があり、

Roxaneにも相談をしたのだけれど、いい返事をもらえず

喧嘩したばかりだったことも手伝ったのかもしれない。


でも、こんな時代に多くの人に見守られていると思うと

ほんとうに感謝せずにはいられない。


自分はB型。

日本より海外の方が向いているのかもしれない(笑)

本能的な勘だから、しょうがないのかも・・・


あっ、B型の人、

悪く解釈しないでくださいね~<(_ _)>

そもそも海外には、血液型での性格分類などはないはずですので。





気候のことをいうと、毎度のことで恐縮ですが、

どうしてこんなに変動が多いんでしょう?

自分も先日の坐骨神経痛の痛みを初めて知って以来、

なかなか復調できていないのが、本当のところです。

しかし、何も日本だけが四季の変化に富んでいるわけでもなく、

世界中で大気の変化は日々認められていることです。

ですから、海外の友人たちとの会話でも天気の話題が出ると、

情緒や体調が不安定だったりと、こちらとも変わらぬ表現をしています。

朝が早いので、もう寝る時間なのですがコーヒーの飲み過ぎか、

ベッドからまた出てきてしまいました(笑)


何か元気になる薬というか、話題がないかな・・・とも思ったのですが、

先日、ジョナサンに久々にしてやられてしまったぁと感じたものを

ご紹介したいと思います。


『今週、ある人と話し合いの場を持たなければなりません。

その人の助言はあなたにとって非常に有益なことが明らかになるでしょう。

そして、その人はあなたを大いに感化してくれるはず。

その人が誰かご存知ですか? 

それほど確信を持たないでください! 

パッと心に浮かんだ人が、最も賢い人であるとは限りません。

実際、いつも決まった人にばかり相談するのではなく、

そろそろ別の人に意見を求めるべきです。

その「別の人」とはあなた自身なのです! 

自分の心の奥から聞こえてくる声にもっと注意を払ってください。

そうしたら・・・』



彼は英国の占星術師ですが、その言葉の使い方に独特な魅力があります。

同じ表現の仕方でも、非常に機微に富んだものだと感心しています。


内容は正に図星で、はいはい、わかりました^^; ということでした。

それでは、戯言を申してしまいましたが、またベッドへ戻ります!

おやすみなさい!



たとえ私が 天使たちの言葉を話しても

 愛がなければ それは空しいかぎり

  ただ鳴り響く鐘にすぎない


たとえ私に 予言する力があっても

 たとえ私が奥義に通じていても

  あらゆる知識に通じていても

   山を動かすほどの信仰があっても


愛が無ければ 無に等しい

         無に等しい

愛は寛容なり

 愛は善意に満ちる

  愛は決してねたむことなく 決して高ぶらない

   愛は耐え忍び すべてを信じる

   すべてを望み ひたすら耐える


愛は決して滅びることがない

 言葉はいつしか沈黙する

  知識もいつしか消滅するだろう


最後に残るのは 信仰と希望と愛

 この3つの中で 最も尊いものは「愛」

          最も尊いものは「愛」

           最も尊きもの それは「愛」



           『コリント人への第一の手紙』