
多くの出来事が重なったために、
調べてみると、今回の皆既日食は何かを一掃し、
新しいものが始まるという意味があったようだ。
やはり、そうだったのかと思いつつ、
私の周辺でも大きな出来事がほんとうに沢山重なったように思われます。
自分にとってはかけがえのない大切な人と会うことがやっと許されたり、
自分のアイデンティティを認めてもらえたりと「生」への活力を
与えてもらうことができた反面、
親しかった同僚を失うという深い悲しみに遭遇することは
避けることができませんでした。
(ここでは取り上げることのできない出来事がいくつもありました)
今思えば、新月と皆既日食を前後して
不思議とすべてが起きたような気がします。
様々な出来事にエネルギーを注ぎつつ、自分はやっと少し元気が出てきました。
しかし、正直なところまだ、みなさんのブログに伺うまでの気力がありません。
ペタ、コメ返できなくて申し訳ありません。
LUKE