やっとひとつ大きなイベントが終わった。
残すはもうひとつ。
何事も捉え方次第で、
180°異なる表情になることを知っていても
できない自分。
終われば、なんでそんなに苦しまなくても・・・
なんて思ったり、思われたり。
自分のこころを伝えたくて、
当日は、ボロボロになって写っている姿を見て、
毎度、要領の悪い自分がいるのを感じる。
性格を変えたいと切に思う。
さすがの昨日は、約束をひとつキャンセルするほど疲れてしまった。
タクシーの中で、自分の寝息で目覚めるくらいだから(笑)
いやになってしまう。
今日は祝日だったのですね。
よい一日を!
いつも温かなコメントをくださる方々、本当にありがとうございます。
コメ返できなくてすみません。
みなさんはとても大切な方々です。
I pray for you !
Have a great day
kisses
Luke
iPhoneからの投稿
過度の緊張が過ぎると
ハイテンションのフェイズを迎える
それまでの緊張が一転してあきらめムードになる
と同時に、義務感から楽しみへ人間は変えようとする
プログラムが元々あるようだ。
しかし、気分は盛り上がっていても、準備不足は拭えない。
そんなときは、人の視線が妙に気になってしまう。
熱い視線の向こうに目をやると、おばさまがニコリ
えっ、なんでやねん?と、
まわりをキョロキョロしても私だけ。
あ、ハイ!と会釈してる自分。
きっと、そわそわしてる心を読まれてしまったのか(笑)
一方、女子学生さんと、
目があってしまいドキドキしているのは、
中年おやじのうたかたの夢なのか?
Julienからスカイプのリクエストをもらって、数ヶ月・・・
前に使った記憶があるのだけど、
いまは使い方がさっぱり思い出せないでいる。
なかなか会えそうにないからか
チャットの会話はもう嫌なのだそうだ。
困った(≧∇≦)
誰か詳しい人がいないかなぁ
おっさんの顔見たってしょうがないのに(-。-;
言葉を交わすことがやはり人の基本
はじめにことばありき。
Luke
iPhoneからの投稿
ハイテンションのフェイズを迎える
それまでの緊張が一転してあきらめムードになる
と同時に、義務感から楽しみへ人間は変えようとする
プログラムが元々あるようだ。
しかし、気分は盛り上がっていても、準備不足は拭えない。
そんなときは、人の視線が妙に気になってしまう。
熱い視線の向こうに目をやると、おばさまがニコリ
えっ、なんでやねん?と、
まわりをキョロキョロしても私だけ。
あ、ハイ!と会釈してる自分。
きっと、そわそわしてる心を読まれてしまったのか(笑)
一方、女子学生さんと、
目があってしまいドキドキしているのは、
中年おやじのうたかたの夢なのか?
Julienからスカイプのリクエストをもらって、数ヶ月・・・
前に使った記憶があるのだけど、
いまは使い方がさっぱり思い出せないでいる。
なかなか会えそうにないからか
チャットの会話はもう嫌なのだそうだ。
困った(≧∇≦)
誰か詳しい人がいないかなぁ
おっさんの顔見たってしょうがないのに(-。-;
言葉を交わすことがやはり人の基本
はじめにことばありき。
Luke
iPhoneからの投稿
告白って、やはりどこの国でも気恥ずかしいものなんだろうと思う。
海外の人との会話の中では、互いが好感を抱いている者同士は
loveという単語が頻繁に使われる。
もちろん「愛している」、「大好き」という意味で使われているのだけど、
この場合の「愛している」は、「大好き」の延長であって恋愛の愛とは異なる。
特に女性同士や、おば様が若い男の子にloveを連発しているコメントにはよく遭遇する。
しかし、I love you.というフレーズだけは、やはり特別のようだ。
人を好きになることは、人である以上すごく当然なことだ。
でも、告白をためらっている人間もいるのは事実だ。
自分の患っている病の告白を好きな人にするのは、大変つらいものだと思う。
しかし、勇気を振り絞って告白された時、
その人のすべてを受け入れ、受け止めるのは愛の何ものでもないと思う。
私は敬虔なクリスチャンではないが、祈りを捧げることくらいはできる。
幸せになるのは、まず周りの人たちを幸せにすることだと考えている。
君は何も間違っていない。
泣きたいときは、私が抱きしめてあげるよ。
そして私の胸で思い存分泣けばいい。
私はいつでもここにいる。
ひとりで悩まないことだ。
君の病とともに闘っていこう。
妄想生活百科より
kisses
Luke
海外の人との会話の中では、互いが好感を抱いている者同士は
loveという単語が頻繁に使われる。
もちろん「愛している」、「大好き」という意味で使われているのだけど、
この場合の「愛している」は、「大好き」の延長であって恋愛の愛とは異なる。
特に女性同士や、おば様が若い男の子にloveを連発しているコメントにはよく遭遇する。
しかし、I love you.というフレーズだけは、やはり特別のようだ。
人を好きになることは、人である以上すごく当然なことだ。
でも、告白をためらっている人間もいるのは事実だ。
自分の患っている病の告白を好きな人にするのは、大変つらいものだと思う。
しかし、勇気を振り絞って告白された時、
その人のすべてを受け入れ、受け止めるのは愛の何ものでもないと思う。
私は敬虔なクリスチャンではないが、祈りを捧げることくらいはできる。
幸せになるのは、まず周りの人たちを幸せにすることだと考えている。
君は何も間違っていない。
泣きたいときは、私が抱きしめてあげるよ。
そして私の胸で思い存分泣けばいい。
私はいつでもここにいる。
ひとりで悩まないことだ。
君の病とともに闘っていこう。
妄想生活百科より
kisses
Luke