Luke & Soleil Company -70ページ目

Luke & Soleil Company

Never let the light of hope fade in your heart!


墨色の雲が 生じては消え

陽がかぎれば 朝陽がまた昇る

一見、気まぐれな運行のようであってもTerraは正確に時を告げる


天と地の間にあって生かされているわたしたち


もうそこまで春はやって来ているようだ。

やっと、自分も本来いた軌道に戻って来れたような気がする。


鉄の車輪が土の上を走れないように

自分の居場所を知らないと大きな怪我を招く。


多くの権威と勲章は人が勝手に作りあげたもの。

人のこころの隙間に入り込もうとする厄介な代物だ。

未だそのようなものにアイデンティティを求める人が多い中、

身を投げ出して、私を救い出してくれた友人がいる。


人生には計り知れないできごとがある。

人は私たちが考えるような存在ではないのかも知れない。


もう、寝られない日はないだろう。





GN!
kisses
LUKE