Luke & Soleil Company -6ページ目

Luke & Soleil Company

Never let the light of hope fade in your heart!

世界で色々な事件や事故、政治問題や戦争と殺戮が日々ニュースに流れてくる。

そんなとき、早く平穏な世界になってもらいたい・・・と、誰しもが願うのだと思います。

しかし、毎日情報の洪水にまみれていると、

一番失われやすい意識である自分の存在を忘れがちになってしまいます。

そう、自分のことが実は、わかっているようで最もわかっていないことなのかもしれません。

The best way to change the world is to change yourself.

世界を変える最善の方法は自分自身を変えることである。

これは、作者のわからない有名なquoteのひとつです。まさにいま痛感させられる言葉です。


行動を起こそうと思っていても、なかなか前進できないときに、

人はつい明日という日に希望を託してしまいがちです。

しかし、その明日は本当に期待通りの明日になるとは限りません。

今日できること、今できること、完成しなくとも手をつけたという実績を足し算したとき、

それは大きな結果に近づいていることになります。

One of these days is none of these days.

「いつの日か」は永遠に訪れない。

英国人のヘンリー・ジョージ・ボーンの言葉です。反論の余地がないです。

彼は、出版の仕事で膨大な量の古書カタログの発行や翻訳、事典の編纂をしたことで有名な人物です。


意外と信頼を置けないのが、自分であることを経験したことがある人は多いのではないでしょうか。

Self-trust is the first secret of success.

成功への第一の秘訣は、自分への信頼である。

常に忘れてはいけない言葉だと再認識しています。

これは米国の思想家であったラルフ・ウォルド・エマーソンの言葉です。


最後に、最も著名な二人の言葉を紹介します。

これらの言葉は私たちを勇気づけ、人生の選択の正しさを後押ししてくれます。

今生での経験は一度きり、しかし、魂は永遠です。

Life is either a daring adventure or nothing.

人生とは、果敢なる冒険か、つまらぬもののどちらかだ。(ヘレン・ケラー)

If you think you can, or you think you can’t.

できると思えば可能だ、できないと思えば不可能なのだ。(ヘンリー・フォード)


よい週末をお過ごしください。

LUKE



Preciousの引き起こしたちょっとした軽い気持ちによる行動がきっかけになって、

自分たちの新しい人生のきっかけを作った日を祝うことができなかった。

結婚を約束している者がとる行為としてはどうしても寛大には対応できなかったので、

日本では絶対にありえないことをフランスでは常識の範囲内なのかと罵倒してしまった。

正直、まだ怒りが治まった訳ではないのだけど、悪気があったわけではないこともよくわかっている。

しかし、生理的に受け付けない部分ができてしまって、しばらく距離をおくことにした。

FBもdeactivateし、messengerも使えないようにした。

私の長期休暇も日本へ来る予定であったのだけどその費用を生活費に充ててもらうよう話す予定だ。

生活費や渡航費用、その他すべてを面倒みている。

もう夫婦といってもいい間柄だし、互いがそう認識もしている。

Christophe伯に相談し気持ちを汲んでもらってなんとか、今は落ち着いていられる。

私が厳格すぎるのかも知れないと思うこともある。

しかし、嫌なことは嫌だといわなければ相手には理解されないこともある。


言葉の隔たりはまだまだ大きい。




実家を売りに出すことになった。

兄弟との関係で異常なストレスを感じてしまい、

presiousのちょっとした態度に対して爆発してしまった。


また自分だ。

信頼できるのは奴しかいないのに。

激しい自己嫌悪に陥っている。

Andropauseかも知れない(-"-)