通勤電車が行楽電車になってる感じ。
子どもたちの声がにぎやかで、
よい一日が始まりそうだ。
年間を通して過ごしやすい日は、意外と少ない。
今日はその一日かもしれない。
スタッフにお菓子でも買っていくか。
今日もよい一日を!
LUKE
iPhoneからの投稿
最近、自分のタイムマネージメントの下手さに
嫌気がさしている。
忙しい時ほど、絵を描きたくなったり、文章を書きたくなる。
でも、思っているだけで、体はついてこない。
今日は久々の休みだったのだけど、
描きたいもの、書きたいものを想像してにやにやしてたら
もうこんな時間だぁ^^;
やだやだ!
クリーニングに出せなかったお気に入りのワイシャツ
自分で洗濯してアイロンかけていたら、
胸のあたりに穴が二か所・・・(>_<)
どういうわけか、ピンク系のワイシャツはこれまで
ことごとく非業の最期を遂げている(笑)
祟られた色なのかも知れない(-"-)
つい似合うと言われてその気になって買ってしまう色だからか、
睨まれてる色なのかな?
これで、この系統の色のワイシャツは一枚も無くなってしまった。
色の因縁というものがもしかしたらあるのかもしれない。
何か災いを持って行ってくれているとしたら、
丁寧に処分しなければ・・・笑
明日は今日よりも良い日だといいのだけど。
おやすみちゃん
嫌気がさしている。
忙しい時ほど、絵を描きたくなったり、文章を書きたくなる。
でも、思っているだけで、体はついてこない。
今日は久々の休みだったのだけど、
描きたいもの、書きたいものを想像してにやにやしてたら
もうこんな時間だぁ^^;
やだやだ!
クリーニングに出せなかったお気に入りのワイシャツ
自分で洗濯してアイロンかけていたら、
胸のあたりに穴が二か所・・・(>_<)
どういうわけか、ピンク系のワイシャツはこれまで
ことごとく非業の最期を遂げている(笑)
祟られた色なのかも知れない(-"-)
つい似合うと言われてその気になって買ってしまう色だからか、
睨まれてる色なのかな?
これで、この系統の色のワイシャツは一枚も無くなってしまった。
色の因縁というものがもしかしたらあるのかもしれない。
何か災いを持って行ってくれているとしたら、
丁寧に処分しなければ・・・笑
明日は今日よりも良い日だといいのだけど。
おやすみちゃん

海外の友人から日に何通とメッセージをもらう。
疾患の相談から世間話、私の近況を問うものだったりする。
しかし最も多いのは、私自身に関するもの。
好感を抱いてもらうことはとても嬉しい。
しかし、日本人と異なる点は、愛を直接訴えてくること。
どういうわけか、美しいという単語が並ぶ。
はじめは、英語ではおなじみのbeautifulという単語が
褒め言葉であって、単に「良い・素晴らしい」の意味だと
解釈していたのだけど、以前もらったメッセージを読み返してみると、
それが「あなたのことが好きだ」ということに
いまさらながら気が付いているアホな自分がいる。
英単語は時と場合によって、様々な意味を持つ。
シンプルだとは思っていたのだけど、実はとても奥が深く、
それをネイティブは巧みに使い分けている。
まだまだ学ばねばその人の機微を理解するには到底及ばない。
前にも公館の上司から、褒め言葉に注意しなさいとクギを刺されたことが
あったのだけど、能天気な自分はあまり気に留めていなかった。
しかし今回、英国のファッションデザイナーから、
自分がこれまで会った人間で最も美しい顔を持った人の一人だと
メッセージを頂いてしまった。
もちろん、真に受けている言葉ではない。
けれど、相手の職業やそのスタイルから発せられる言葉は
こんな年をとった自分でも正直嬉しいものだ。
欧米人にとっては、自分はきっとエキゾチックな顔立ちから
特別な感情に容易に変化しやすいのかも知れない。
無いものを互いに持っていることの引力は、どれほどの
力を持っているのだろう。
Londonから今日もメッセージが届いている。
疾患の相談から世間話、私の近況を問うものだったりする。
しかし最も多いのは、私自身に関するもの。
好感を抱いてもらうことはとても嬉しい。
しかし、日本人と異なる点は、愛を直接訴えてくること。
どういうわけか、美しいという単語が並ぶ。
はじめは、英語ではおなじみのbeautifulという単語が
褒め言葉であって、単に「良い・素晴らしい」の意味だと
解釈していたのだけど、以前もらったメッセージを読み返してみると、
それが「あなたのことが好きだ」ということに
いまさらながら気が付いているアホな自分がいる。
英単語は時と場合によって、様々な意味を持つ。
シンプルだとは思っていたのだけど、実はとても奥が深く、
それをネイティブは巧みに使い分けている。
まだまだ学ばねばその人の機微を理解するには到底及ばない。
前にも公館の上司から、褒め言葉に注意しなさいとクギを刺されたことが
あったのだけど、能天気な自分はあまり気に留めていなかった。
しかし今回、英国のファッションデザイナーから、
自分がこれまで会った人間で最も美しい顔を持った人の一人だと
メッセージを頂いてしまった。
もちろん、真に受けている言葉ではない。
けれど、相手の職業やそのスタイルから発せられる言葉は
こんな年をとった自分でも正直嬉しいものだ。
欧米人にとっては、自分はきっとエキゾチックな顔立ちから
特別な感情に容易に変化しやすいのかも知れない。
無いものを互いに持っていることの引力は、どれほどの
力を持っているのだろう。
Londonから今日もメッセージが届いている。