Luke & Soleil Company -36ページ目

Luke & Soleil Company

Never let the light of hope fade in your heart!

外国人が家の近所に居住しているのをよく見かけるようになった気がする。

ただ単に、気になるようになっただけなのかも知れない。

でも、やはり増えているのかなぁ?

つい、街中や電車の中でも関心を持って見てしまっている。

髪の毛の色や体型から大体、欧州人かそうでないかは、わかるようになった。

blondeの人を見かけると、preciousではないかとハッとすることがある。


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私は単に自分に無いものを追い求めてしまったのか、

頭の中はpreciousのことでいっぱいになってしまっている。

目の色も髪の色も骨格も全てが異なるのに、互いが違和感を感じず

最も安心が得られるのだから、人間とは不思議なものだ。


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このことを言うと、preciousは

「人は昔二つでひとつであって、もうひとつの片われを求めて生まれてくる」

のだと言う。どこかで聞いたことがあるのだけど、思い出せない。

潜在意識で通じていることが度々あると、あたかもテレパシーのようなものが

本当に存在しているのではないかと思ってしまうことがある。


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私にはまだわからないことが多い。

しかし、preciousにはわかっている(感じている)ことがあるみたいだ。

二人の親友であり、貴族の血を嗣ぐChristopheも、

私のことを奇跡を起こしたgentlemanと称し、

preciousには私の言うことに従うように話をしているようだ。

preciousからそのように聞かされた。

だからなのか、私のことを一度も疑ったことがない。

逆に騒いでいるのは私の方で、まだ見えていないことが沢山ある。


栄養学の勉強も順調のようで、勉強に集中できていることを

何より嬉しく感じている。








kisses
LUKE


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料理の勉強中~?!

繊細さに敢えて欠けるのが、美味しいはず^^;

単に気持ちの問題!

しかし、エビの解体がこんなに気持ち悪かったとは・・・(+_+)


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魚の目が怖い自分(笑)

やはり料理には向いてないのかも・・・

でも、今はとにかく食べる・・・作り過ぎた^^;


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Have a good night
kisses
LUKE
マイナスのエネルギーが全開になるときがある。

自分の容姿や仕草、話し方、すべてが嫌になる。

そんな自分でも、多くの人からメッセージを毎日もらう。

私の職業柄から、病を持っている人も持っていない人も

私の何かに期待を持っているのかも知れない。

その中には、自分の不安をどう処理したらよいのか

わからない人も多数いるにちがいない。

そんな時は、やさしく応えてくれる人に声をかけてもらいたい

というのが何となく伝わってくる。


しかし、私も同じ人間。

毎日、自分の不安や不完全さと共存している。

Preciousがいてくれるので、生活に色がもどってきたけれど、

それまでの生活はほんとうに病んだものだった。

安心を共有できる人の存在は計り知れないものがある。


メッセージが多すぎるため、自分も私人だとアピールしたくて

自分のFB上のステータスをいじってしまった。

単にそれまでと同様に交際中としただけなのに、

逆にもっと多くのメッセージをもらうことになってしまった。

何バカやってんだろう・・・


もちろん、個人個人には返せないので、

自分たち二人のことを知っている友人たちに返事を書くことに。

みんな来年は東京で会おうなんて簡単なことを言っている(笑)

フランスからはるばる来るのかな?

日本には関心が強いのが十分すぎるくらい伝わってくる。

国境や言葉なんてどうでもよくなってしまうなんて、

それまでの人生では想像もつかなかった出来事。

hugするときが待ち遠しい。







Have a good night
kisses
LUKE