Luke & Soleil Company -155ページ目

Luke & Soleil Company

Never let the light of hope fade in your heart!





すごい冷えてますね(+_+)

今日は寒気がゾゾッと

鳥肌状態になってしまって

お決まりの知恵熱が・・・フィーバーメラメラ

連日、仕事を終えてから実家へ足を運ばせていたのが

たたってしまったようで(x_x;)

ナースも見かねて、ヴァイタミンの注射をブサッ!

今日も、はよ寝ます

グナイお月様


LUKE



やっと時差ボケ(?)がなおってきたかもです。

えっ?いつもボケボケやって~f^_^;

ま、否定はせんけど(-.-;)

今、必死に年賀状の返事書いとるんやけど

みんな文面が異常なくらい「くら~い」のは
なんかつらいやぁね(*_*)

一人浮いてる年賀状書いてるかもしれん^w^

学生さんや後輩の年賀状には、決意表明が
いっぱい^^;
自分もそんな時代があったかも・・・懐かし。

でも、年明けて

決意表明した人。
書き初めしちゃった人。

笑ってますか~?

笑わんと福は来んですよ!

できそうにない決意表明しちゃった人(笑)

無理せんで、わが道を行ってください!

そのかわり、ぶつくさいってはダメっすよ。


最近、外人のおばさまたちの顔ばかり見ていたので、

車内で美しい女子高生と目があってしまったときに

おじさん、ドギマギしてしまったあせる

胸きゅんとはこのことか?(///∇//)チガウチガウ!

でも美しい人の造形は、神様の悪戯やね。

学生時代に戻れたら・・・

いや、今は南国に逃避したいなぁ!

おぉっと!もうこんな時間やあせる

明日の講義のテーマを考えねば、

「昆虫は地球外生物やったか?」(馬鹿にされっかな?)

結論は出てんやけど、どんな異論、推論が出てくるかな?


実は、人が体内に持つ酵素の働きを説明する際に

ちょっと脱線しようかと企んでるんだす^^;

ほな、バイバイパー


LUKE




日本を発つ前からも危惧していたことが・・・

今日は主治医の紹介状を持って母親を連れ

大学病院でほぼ一日を過ごした。


父が闘病の末、他界した病院ではあるが、

実家に最も近いということから、

主治医の配慮でもあり、母親の希望だったのだと思う。


私が同伴する際は、必ず職業をはじめに名乗らない

ようにしている。

なぜなら、余計な情報で担当医の診断の邪魔にならない

よういつも考えている。

肩書きで萎縮してしまう若い医師、手のひらを返したような

あからさまな態度をされた経験をしてきたことが痛い記憶と

して残っている。


医療者というのは、兎角、互いがやりにくい存在。

だから、いつも自分は空気のように遠巻きに眺め見ている。

一見、家族から冷淡のように思われようが、どんなに早く診察を

受けさせたい状態であろうとも、当たり前のように、

他の患者さんの迷惑にならないよう特別扱いは当然求めない。


私たちの世界に高速道路や優先道路はない。

みな同じ条件であるべきだと。

これが真であり、偉いことでも何でもないのです。


まる一日、母親と二人きりで、車いすを押してやり、

歩けるところは、抱き上げ手を引いてあげられたことが、

母親にとっては安堵につながったのかも知れない。


朝はうなだれて、得体の知れない体の震えの発作が

頻回に襲い、歩くこともできなかったのだが、

担当医の適切な判断と、様々なアプローチを検討

してくれたことも多いに安心につながったようだ。


私も途中から意見を求められ、症状の説明の仕方で

職業はバレてしまったのだが、丁度いいタイミング

だったように思う。特別扱いされず、終始テストや

検査を受けられた一日だった。


まだまだ原因のわからぬ症状が消えた訳ではないが、

これから、検査に毎週通うことになりそうだ。

普段、してあげられていなかったことへの

反省も含めて、少しでも親子の時間が持てればと

思っている。


LUKE