お着物を
着付けさせていただきました
そのかたの
体の状態に合わせて着付ける
きっと
わたし独自の着付け方
着付けるというか
ボディケアとヨガの融合
整える
って感じ
着付けながら
整っていく
そのかたの身体
あぁ
しあわせ(*˘︶˘*).。.:*♡
お着物を
着付けさせていただきました
そのかたの
体の状態に合わせて着付ける
きっと
わたし独自の着付け方
着付けるというか
ボディケアとヨガの融合
整える
って感じ
着付けながら
整っていく
そのかたの身体
あぁ
しあわせ(*˘︶˘*).。.:*♡
指導させていただくときに
私がとても大切にしていること
それは
言葉をえらぶこと
誰一人として
言葉の解釈が同じ人はいない
例えば
ペットボトルひとつにしても
たくさんの見方とらえ方がある
体も一緒
手はどこのイメージ?と聞くと、
手のひらを思う人
手の甲を思う人
足は?
足全体という人
足の甲を指さす人
首は?
首の前がわをイメージする人
横がわ
後ろがわ
どれもオッケー
でも、指導者の言葉の伝え方で
大切なポイントは変わる
だから、
日々、試行錯誤しつつ
言葉をつむいでいる
この言葉は
このかたにはイメージがしやすいんだな
このかたには
どんな言葉が理解しやすいかな
努力だな
わたし
言葉が相手のかたにヒットしたとき
ほんま嬉しい
過去、何年も
話すことをしていなかったわたしから
今、話すことを仕事にさせてもらっている
わたしへ
エールをおくります
地域の行事、秋の彼岸法要
始まる時刻に近づいてきたころ
ひらひら ふわふわ
アゲハチョウ
お坊さんが唱え終えたあと
ふわふわ ひらひら
どこいくの?
鮮やかな彼岸花
今日のできごと
むかし、美術の授業で、
物語を読んで
それをイメージした絵をかきましょう
そんな課題があった
文から想像した絵を描くことは
とてもワクワク
うん
いい感じ
かき終えて、まわりの人の絵をみた
私一人だけちがう描き方
なんでみんな一緒?
イチから書き直した
今でも覚えている
あのときのしんどい感覚
絵はね
描きたいように描いていいんだよ
もうひとりの私が私に声をかける
「美貴さんに以前着せてもらった
浴衣の着心地がとっても良くて
いまでも感覚を覚えています」
そんなふうに言ってもらえて
本当に嬉しい
浴衣も着物も、
着付けると思って着付けている氣はなくて
肌にそわしている
いや
肌の一部と思ってる
いや
体の一部とおもってる?
ボディケアをさせていただいているときの
体を包み込む ような感覚と同じ
なのかなぁ
ほんといつも思う
言葉ではあらわせられない
私独自の感覚
美貴語
つくってみようかしらwww