自分の感覚
先日、ある会に呼ばれてある事業再生コンサルの先生から「あなたのビジネスモデルはお金の匂いが全然しないね」と。
その匂いって甘いのかそれとも酸っぱいのか。そもそも「匂い」って主観。抽象的な指摘は所詮戯れの放射線。
誰かの嗅覚ではなく
自分の感覚を信じます。
ちょっと宣伝です。そのビジネスモデルで障がい者アートを支える新しいプロモーション始めます。世の中がどう評価しようと、あるいは関心を寄せなくても、自分が見たい景色を創造すればそれに共鳴する人は必ずいるし、それを支える人がいることを示したい。と思っています。
「障がい者がアートで夢をかなえる世界を作る!」社会貢献型の新しい集客プロモーションの取り組み
