愛はきっと奪うでも与えるでもなくて気が付けばそこにあるもの | 株式会社イプラ社長のブログ【タイツ社長のこちら販売促進課】

愛はきっと奪うでも与えるでもなくて気が付けばそこにあるもの

「命の授業」講演家、腰塚勇人氏の言葉。


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「自信」って、自分のことを人に言う、と書きますよね。自信や夢は思いを人に伝えること、自己開示することから始まります。だからこそ、思いを受けとめてもらえる、聴いてもらえる、ということが必要なんです。
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とても感じるものがあった。


リーダーとして厳しい言葉をかけなくてはいけない時もある。でも自信ややる気を奪うような言葉じゃいけない。考え方や行動が会社の求める指針と異なっていたとしても、その人が現在どのレベルにいるのかまず耳を傾け、こちらからも根気強く同じことを「伝わる」まで続けてゆく。


愛はきっと奪うでも与えるでもなくて
気が付けばそこにあるもの


ミスチルの「名もなき詩」

それは自信もきっと同じだろう。