白昼夢
ええっと・・・。
一昨日の真夜中AM3:00。激しい腹痛に襲われました・・・。
私は子供時分よりお腹が弱いため、年に1回はこのような激しい腹痛に襲われます。
頭から血の気が引いてしまい、ひどいときは立ち上がれなくなるくらい意識を失いそうになります(立ちくらみが続く状態)。
この時もひどくて、AM5:00くらいまで2時間ほどお手洗いで気絶、ガチンコなりきりジョー状態でした。
激しい腹痛と寝不足状態のまま会社に行きましたが、フラフラで仕事になりません・・・(・_・;)
一旦、朝礼を済ませてから午前中だけ自宅に戻りました。
フラフラの私は何とか車に乗り込みますが、外は容赦ない日差しがますます体力を奪います。
早速、車のダッシュボードにあるサングラスをかけて車を出そうとしました。
ちなみに私は海外生活が長かったもので、サングラスは手放せません。
ニュージャージーやオージーでは牛もサングラスをかけています。
牛の目の周りだけ白の斑(まだら)が無いのはそのせいです。
「チュン!ジジジッ・・・」
真夏の日差しに照らされ続けたサングラスのスチール製の柄が、私の耳の上あたりを「焼き」ました・・・。
地獄の焼け火箸を両耳に押し付けられたような感じです。
当然、両耳サイドはこんな感じに・・・。
散髪屋に行ったら
「おっ!エグザイルのアツシモデルですか?」
と言われ・・・。
ごめんなさい。m(_ _ )m
フラフラと暑さのせいで私、白昼夢を語ってました・・・。
「ちなみに私は海外生活が長かったもので・・・」あたりからが白昼夢です。
実はサングラスのツルがちょこっと熱くなって、ちょこっと耳の上あたりが熱かっただけです。
白昼夢の戯れ言としてお許しを・・・(^o^;)

