寝惚けた先にあるもの
ええっと・・・。
最近、寝不足気味です。
時間ができるのは夜遅くのため、深夜にある床屋がないかな~と探しておりましたら何とありましたΣ(・ω・ノ)ノ!。
当然、猫まっしぐら(((((((ノ´▽`)ノノで床屋へ直行。
疲れていたこともあり、希望の髪型を伝えて夢の中へ・・・。
気持ちよくまどろんでいると遠くでシャコシャコ音がします。
夢の中でエコーのように誰かが囁きかけています。
店員さん:「はいっ!?∑ヾ( ̄0 ̄;ノ」
わたし:「エッ?(@ ̄ρ ̄@)zzzz?」
その後、なぜか店員さんが私の背中をかいてくれてます・・・。
なぜ???(`・ω・´)ゞ
まっ、丁度かゆかったから良かったですが・・・?
洗髪中にもウトウトしてたんです・・・Zzz…(*´?`*)。o○。
正直、何も覚えてません・・・。
「他にかゆいところはございませんか?」
そして、背中を一生懸命に店員さんが掻いてくれているということは・・・。
わたし、「背中」とか、そんなこと間違っても言いま・・・・した?((゚m゚;)
恥ずかしい・・・(//・_・//)