NPOの民間図書館  窓口日誌ブログ
情報ステーションの民間図書館は誰でも無料で利用できる民設民営の公共図書館です。

・簡単な会員登録で2冊2週間までどなたでも無料で利用できます。
・運営は6歳から82歳までのボランティア約400名で行なっています。
・蔵書はすべて皆さまから寄贈いただいたものです。

僕らの図書館は本を借りるだけでなく、地域の交流拠点として多くの方に活用して頂きたいと願っています。そんな図書館で地域活性を目指す、まちづくりNPOとして活動しています。ぜひ皆さまのご支援をよろしくお願いします。

情報ステーションについて詳しくは
□ オフィシャルサイト: http://www.infosta.org/
□ 蔵書検索サイト: http://librarylife.net/
□ facebook: http://www.facebook.com/infosta
□ Twitter: http://twitter.com/infosta


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2018-07-21 18:31:18

【8/8】寄贈本登録ボランティアday@船橋本町通り街づくり図書館

テーマ:イベント

民間図書館でボランティアをしませんか?
この日限りの単発ボランティアです。
今回は船橋本町通り街づくり図書館で 
みなさんから頂いた寄贈本の登録を行います。 
時間内であればいつ来ていただいても構いませんし、 
途中で抜けられても構いません! 

お時間のある方はぜひご参加ください! 
お友達を連れてきていただくのも大歓迎です! 
1日だけなのでお気軽にご参加ください。 

情報ステーションの民間図書館は地域交流の場でもあるので、 
これからも、気軽に出来るボランティアを通して 
積極的に情報発信やコミュニケーションを 
図っていければと思います。 

本の貸出、返却等を行う民間図書館のボランティアも 
随時募集中なので、興味のある方はお声掛けください! 

寄贈本登録ボランティアDAY@船橋本町通り街づくり図書館

■日時: 2018年8月8日(水) 13:00~16:00 

■集合場所: 船橋本町通り街づくり図書館 
      千葉県船橋市本町4-34-13-2F 

■お問合せ: 

(1)facebook → 各イベントページで参加を押してください
https://www.facebook.com/events/1883640828338725/
(2)メール → office@infosta.org
(3)電話 → 047-409-4680
(4)FAX → 047-409-4690

2018-07-21 18:12:33

【8/6】寄贈本登録ボランティアday@船橋本町通り街づくり図書館

テーマ:イベント

民間図書館でボランティアをしませんか?
この日限りの単発ボランティアです。
今回は船橋本町通り街づくり図書館で 
みなさんから頂いた寄贈本の登録を行います。 
時間内であればいつ来ていただいても構いませんし、 
途中で抜けられても構いません! 

お時間のある方はぜひご参加ください! 
お友達を連れてきていただくのも大歓迎です! 
1日だけなのでお気軽にご参加ください。 

情報ステーションの民間図書館は地域交流の場でもあるので、 
これからも、気軽に出来るボランティアを通して 
積極的に情報発信やコミュニケーションを 
図っていければと思います。 

本の貸出、返却等を行う民間図書館のボランティアも 
随時募集中なので、興味のある方はお声掛けください! 

寄贈本登録ボランティアDAY@船橋本町通り街づくり図書館

■日時: 2018年8月6日(月) 13:00~16:00 

■集合場所: 船橋本町通り街づくり図書館 
      千葉県船橋市本町4-34-13-2F 

■お問合せ: 

(1)facebook → 各イベントページで参加を押してください
https://www.facebook.com/events/1827132327407463/
(2)メール → office@infosta.org
(3)電話 → 047-409-4680
(4)FAX → 047-409-4690 

2018-07-21 17:53:57

【8/1】寄贈本登録ボランティアday@船橋本町通り街づくり図書館

テーマ:イベント

民間図書館でボランティアをしませんか?
この日限りの単発ボランティアです。
今回は船橋本町通り街づくり図書館で 
みなさんから頂いた寄贈本の登録を行います。 
時間内であればいつ来ていただいても構いませんし、 
途中で抜けられても構いません! 

お時間のある方はぜひご参加ください! 
お友達を連れてきていただくのも大歓迎です! 
1日だけなのでお気軽にご参加ください。 

情報ステーションの民間図書館は地域交流の場でもあるので、 
これからも、気軽に出来るボランティアを通して 
積極的に情報発信やコミュニケーションを 
図っていければと思います。 

本の貸出、返却等を行う民間図書館のボランティアも 
随時募集中なので、興味のある方はお声掛けください! 

寄贈本登録ボランティアDAY@船橋本町通り街づくり図書館

■日時: 2018年8月1日(水) 13:00~16:00 

■集合場所: 船橋本町通り街づくり図書館 
      千葉県船橋市本町4-34-13-2F 

■お問合せ: 

 (1)facebook → 各イベントページで参加を押してください
https://www.facebook.com/events/435348510208386/
(2)メール → office@infosta.org
(3)電話 → 047-409-4680
(4)FAX → 047-409-4690 

2018-07-17 19:11:37

健康で文化的な最低限度の生活 #ドラマ #原作 #柏木ハルコ

テーマ:船橋本町通り街づくり図書館

今期のドラマは原作漫画ものが多いのかな。。

 

『健康で文化的な最低限度の生活』とその仲間たちのような本の集合写真。

図書館なので、本はあります。

でも生活保護については知らないことが多いです。

役所の窓口に行ってもなかなか教えてもらえないことも多いのです。

 

柏木ハルコさんの漫画はとてもわかりやすい(そしてちゃんとおもしろい)ので、

深刻になりがちな福祉や制度や家族や孤独や貧困の問題について

普段の生活の中でも考えるきっかけになると思うのです。

ドラマ化されることでもっともっといろんな人に届くといいですよね。

 

実は結構な訳有り物件であるメリヤス家には、

今では昔話ですが親族の扶養照会というのが来たことがあり。

アルコールDV旦那と離婚した病弱な叔母さんが子ども3人を引き取り。。

子どもたち(メリヤスの従兄弟たち)はそれぞれしっかり育って自立したし、

叔母さんも今は孫たちの成長を楽しみに暮らしているし、

本当に昔は苦労したよねって話になって良かったねなのではありますが。

(アルコールクズが数年前に亡くなった時にもまたなんかあったらしい)

 

誰もがいつ当事者になるかわからない。だからこそ、

きちんと知っておくことは大切だと思います。

弱っている時には助けを求めることすら難しいけれど、

そのために制度があり福祉の担当者さんがいるのだけれどね。

 

NPOの小さな図書館ではありますが、孤独な時死にたいような時、

そこにいれば誰かに会える何かとつながることで社会につながる、

そういうようなきっかけづくりの場所の一個になれたらいいなとは思うのです。

 

主人公で新人公務員の義経さんのキャラクターがいい味をだしています。

ドラマでは吉岡りほちゃんが演じるのでしたっけ?

 

ドラマウォッチャーはなかなか忙しい。。早く帰ってテレビ。。

 

meriyasu

 

 

2018-07-16 15:47:07

こののに #この世界の片隅に #ドラマ #原作

テーマ:ちばぎんざ図書館
7月15日スタートのtbs日曜ドラマ「この世界の片隅に」を観たよ。
こうの史代さんの原作漫画とユリイカ特集号、劇場版アニメのパンフレット、
戦争中の暮しの記録(暮しの手帖編)は作品をより知るための参考文献として。
 
原作とドラマは別物。別物だから......。だから......。
 
原作は戦時下のちびまる子ちゃんのようなゆるゆるのほほん日常漫画です。
毎週日曜日の夜に家族で観るのにふさわしいのかもしれないです。が。
物語のかなりかなりものすごく要の伏線、だった、人さらいと座敷わらしのエピソードがドラマでは残念なことに。
ちびまる子ちゃんで例えれば単行本巻末の「ももこのほのぼの劇場」のような、夢か現かの境界も曖昧な子ども時代の叙情的な体験であって欲しかったはずが。
「ぼーっとしている」と言われがちな空想と絵を描くことが好きな少女が夢うつつの記憶の糸に導かれながら出会った人たちとの縁を結び現実の人生を生きてゆく。んじゃなかったんかい???
実写ドラマの限界なのでしょうか。原作への思い入れが強い個人の感想です。
 
小さな小さな小さな小さな日々の出来事を砂時計の砂のように積み重ね主人公たちとともに物語の時間を生きているかのように錯覚できる幸福。
その幸福を感じるからこそ、皆がやがて歴史に呑まれ記録にも残らず過ぎ去ってしまう運命が、悲しくて悲しくてとてもやりきれない。
原作の持っているそんな力を描けるドラマを期待したい気持ちです。
nhk朝ドラのアベンジャーズ(  -_・)?みたいなキャストにもそんな親しい人々の人生を描くのだという意味があると思いたいです。
 
しかし周作さんを松坂桃李が演じることで、
全然知らない人のところへのお嫁入り、足を悪くしているお姑さんの世話と家事、次回なんか怖い小姑が襲来、そういう不安要素ばっかりの結婚が誰からも羨まれる玉の輿っぽくなるのはすごいですね。
 
なんだかんだ言って、これから毎週すずさんに会えるのはうれしいのです。
 
 
 
広島と呉の豪雨災害からの復興を願って。
 
meriyasu
 
 
 
 
 

 
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