続きです指差し


発達相談センター、一歳半検診と

立て続けに行くことになったのですが、

先に発達相談センターに行くことになりました。




まずは事前に発達相談センターのHPから

入手できる質問票を記入しておくのですが、

とっても細かい&多い質問を

ひたすら記入していく…

この時点で書類は✖️だらけです泣き笑い


気になることを書く欄には、

横目のことや、発語のこと、

指差しが出来ない、自分でご飯を食べない、

目が合いずらい、笑顔が少ない…

などなど、気になることは全て書きました。




予約日の当日。

センターに着き靴を脱ぐなりダッシュで

センター内を走り回るチュー太魂が抜ける


なんとか捕まえて、相談室に入り、

心理療法士の方がチュー太の相手を

してくれている間に、私は担当の方と

話をすることが出来ましたニコニコ


この日はチュー太の現状を

知ってもらう日という感じで、

細かい質問にドンドン答えていきます。


一歳半検診の日も近いので、

その結果をもってまた面談しましょう!

ということで終わりました。




チュー太と遊んでくれていた

心理療法士の方が、


「チュー太くん、車を回して遊んでました!私も一緒になって横でまわしてあげると、おや?って感じで見てくれて、少し笑顔もみれましたよ!お母さんもチュー太くんがしていることを、一緒に遊んであげるといいかもしれません。」


と、おっしゃいました。

これ聞いて、涙が溢れてきちゃってアセアセ


「大丈夫ですよ!チュー太くん、興味あることには熱心だし、まだまだこれからですから」


と励ましてくれたんですが、

違うんです…

私が泣いてしまったのは、

もちろん家でチュー太がやってることを

一緒になってやってみたり、

話しかけながら表情をみて、

でも笑ったりとかあまりなくて…


なんで?この先生と何が違うの?

チュー太、笑ったの?どうして?


っていう…悲しい

なんとも情け無い嫉妬のような感情で…

私だってやってます!!!

って言いたい気持ちでいました。




この時に自分の気持ちに気づいたんです。

あー、私寂しいんだなって。

まわりのママは子供と笑顔を交わしたり、

抱きつかれたり、コミュニケーションを

取っているのに、私とチュー太はそれが無い。


チュー太に求められるのは、

何かをしてほしい時。

取ってほしい物とか、食べさせてほしいもの、

言い方悪いけど、私の手を道具として

使っているような感じで…



ねぇチュー太、ママの顔みてる?

私のこと、見つけられる?

ママのこと好き?

チュー太にとって、ママは必要な存在?



そんな風に思ってたんだなって。

今でもあの頃のチュー太が、

私のことを認識してくれてたのかは、

わからないままです。



はぁ…書いてて苦しい…泣き笑い

思い出すと胸が締め付けられます悲しい



今思えば、去年のほとんどは

ズブズブに病んで過ごしてましたキメてる

もう完全なる闇の住人キメてる


でもよく抜け出せたよ私!!泣き笑い

本当にね、誰かに相談するというのは

思っている以上に心を軽くしてくれる。



でもこの時は、この嫉妬心のせいで、

発達相談センターが私の中で

良い場所という感じではなく、

今はそこしか拠り所がないから、

仕方なく通い続けよう…


そんな感じでしたタラー




続きます指差し