塾や教室を活用する | 親子で楽しく幼児教育♪

親子で楽しく幼児教育♪

2008年生まれの息子と一緒に取り組んでいる英語(DWE)、幼児教育(七田式)などの話題を中心に書いています。親子で楽しく学びながら、ともに成長していけたらと思っています。

以前、吉本笑子先生の講演会に行ったときのメモが出てきたので、


読み返ししていたら、


今の私にタイムリーなものが・・・。


以下、メモより抜粋です。


7つ習い事をしている子供がいる。

そんなに消化できない。



子供には一つのことを一生懸命するのが向いている子と

複数のことをするのが向いている子がいる。



子供の顔色を見てやるものを決める。





「信じて預けた塾、教室を活用する」



いくつもやらない。

信じた限り、そこを上手に使う工夫をする。


この話を聞いたときは息子がまだ小さかったので、


ふーんという感じでしたが、


今はすごくよくわかります。


とくに最後の、


「信じて預けた塾、教室を活用する」

あたりが。


引っ越してきて、こちらの保育園ののびのびぶりに


ちょっとあせり、いろいろ見学したり、調べましたが、


親子ともに習いたい、習わせたいで一致したサッカー教室は平日のみ、


スイミング(親の意向)も平日で、


運動系は小学校に入るまで見送り。


本当は一番させたいことなのだけど・・・。


芸術系は、今のところ本人が興味なし><


ピアノは毎日練習が必要だそうなので、


時間的にもわが家には難しいです。


息子がピアノ大好きで言われなくても毎日勝手にするくらいでないと


挫折必至。


残る知育系は現在、公文と七田にいっていますが、


七田は結局、土曜日のクラスが幻となり、


以前記事に書いたところではなく別の教室の


サマーレッスンに行っていますが、


継続するかしないか悩み中。


理由はいろいろあります。


遠いとか・・・。


あと、吉本先生の言葉にある、


「しっかり活用できたり、使える」


お教室かというところ。


以前、通ってた七田に入室するときは、


そこまで考えていませんでしたが、


今思うと、先生の授業やアドバイスも信頼していたし、


そこのシステム(課題表の提出とか暗唱などの表彰、面談等)


そして、一緒に通っていたお友達やそのご両親の姿なども


よい刺激になっていたりで、


知らないうちに活用していたんだなと思います。


そして、今回、教室選びはそのあたりのチェックもしているので、


ハードルも高くなっています。


そういうシステムやアドバイスがなくても


家で調べてモチベーション維持して継続できるママなら、


通信で十分だと思いますが、


子供のころから通信苦手で塾に行って成績が伸びたタイプなので、


通室が私にはあっているのだと思います。


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