昨日は振り替えで七田のレッスンへ行きました。
運動会や土曜日に仕事が重なり、久々のレッスン。
担当の先生にも
「お久しぶり」
と声をかけられました。
しばらく行かないうちにけっこう難しいことをするようになってました。
そして、一緒にレッスンしたお子さんたちのすごさに唖然
!
ドッツ、ESP,,記憶の取り組みなど、どれも素晴らしく
七田眞先生の本に出ているようなお子さんて、実際いるのだなあと、
こういう子が七田だけで都内の国立小学校とか合格するのね~
と思いながらレッスンを受けていました。
帰り際、振り替えたクラスの先生と話をしたときに、
「皆さん、すごいですね~」
と言ったら、
「このクラス、レベル高いでしょ。お母さんたち熱心だからね。
刺激になるでしょ。
○○くん(息子)もなれるわよ。元気だし、明るいし、お友達の間にもすっと入っていけるし、
歌も大きな声で歌っていたし、素質あるわよ~」
と励ましていただきましたが
あんまり(ほとんど)関係ないような
男の子はたいてい元気だし、素質はすべての子があるわけで![]()
なれるといわれても、どこをどう立てなおせば![]()
まあ、ゆるくやってきた我が家としっかり取組まれてきたご家庭との違いなんだなあと
いい意味で刺激をいただいて帰ってきました。
このクラス、今回で振り替えたのは3度目くらい。
息子がまだ1歳の頃と、先月。
お子さんたちについて今まではとくに何も感じることがなかったのですが、
3歳過ぎて(もしくは近づいて)今までのインプットの成果?が表面化してきたのかな。
振り替えの先生に、
「このクラスに移ってきたら?」
と言われましたが、
仕事をしているので、平日は保育園に行っているからと伝えると、
「お母さん、仕事しているのによく頑張っている。えらい。えらい。」
と誉めていただきました・・・。
うーん。私が仕事していることで、こうやってちゃんと取り組みされているご家庭のお子さんと
どんどん差がついてしまうなら、それは、息子が不憫というか。
まあ、でも、専業主婦だとしてもきっと今と大して変わらない取り組みしかできていないか、
出不精なので外遊びとか怠って、偏っているだろうし、
仕事辞めるは選択肢にないから、考えたって仕方がないことなんですけどね。
取り組み見直さなきゃなあと思いながらも、昨日も長々とブロック
で遊んでしまった
