3歳からの幼児教育を考えてみた | 親子で楽しく幼児教育♪

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2008年生まれの息子と一緒に取り組んでいる英語(DWE)、幼児教育(七田式)などの話題を中心に書いています。親子で楽しく学びながら、ともに成長していけたらと思っています。

以前、保育園の保護者会のとき、


4月生まれの男の子のママが、


「3歳になったら、育て終わった感じになってきた。


悩みがなくなった。」


と言っていたけど、


息子も3歳になり、うんうん、わかるという感じになりました。


まだ、トイレトレ中だし、相変わらず食も細いのだけど、


もういろいろなことがわかって、会話も通じるし、


自分でできることもだんだん増えてきたし、


早く寝るようになってきたし。


早期、幼児教育は、3歳まで、3歳からでよく区切られますが、


実際子どもを見るとなるほど~という感じがします。


そして、インプット期もからアウトプット期に移行しているのだなと


思ったので、3歳以降の取り組みについて考えてみました。


参考にしたのは七田のカタログ「天使のレッスン」の年齢別オススメ教材です。


でも、今までと大して変わりませんでした。


右脳は、ドッツやかなえちゃんは引き続きで暗唱も。


ちえは、パズルや粘土、ヒモ通し、迷路、


もじは、ひらがな、カタカナの読み書き


かずは、数字の読み書き、そろばん、合成


あたりでしょうか。


多少文字の書きが出てきたくらい?


ちえ、もじ、かずは、プリントでカバーできそうなので、


チューター をもう少しできたらいいのかなと。


あとは、パズルや迷路、粘土、お絵かき、運動などを


させる。


これは、引っ張りだして遊べば、息子は乗ってくるので、


時間のやりくり次第かなという感じです。


そして、カタログ見ていたら、これがほしくなりました。


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リーズナブルなこっちでもいいかな。

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