ドッツカード数式が長いものの見せ方 | 親子で楽しく幼児教育♪

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2008年生まれの息子と一緒に取り組んでいる英語(DWE)、幼児教育(七田式)などの話題を中心に書いています。親子で楽しく学びながら、ともに成長していけたらと思っています。

ドッツカードが45日目に入り、数式が長くなってきました。


3×3×3=27


みたいな感じです。


「さんかけるさんかけるさんは…」


っていっていると1秒以内にできない気がして


レッスンのとき七田の先生に相談すると


長い数式のときのカードのめくり方を教えてくれました。


今までのように後ろから前に持っていくのではなく、


ドッツの面を伏せてひざの上において、


数式を口にし、


答えとともに


カードを見せると良いのだそうです。


さっきの例だと


「さんかけるさんかけるさんは…」


までは


カードはひざの上で伏せ、


「にじゅうしち」


といいながら、カードをパッと見せる。


という感じです。


でも、このやり方だと他のカードを混ぜるのが難しいです><


なんせ、カードは、伏せてますから…。


そんなわけで、昨日は苦戦したけれど、


今日は何度か繰り返すうちになぜかカードをパッと見せたときだけ、


見るように…。


物珍しかったのでしょうか?


数式が長くて苦心されているかたはぜひお試しを~。



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